★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡
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2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
日本の独立
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1:通りすがり
:
2010/02/01 (Mon) 08:48:09
host:*.plala.or.jp
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やはり無理なのか。
小沢さんはこのまま潰されるのでしょうか。
日本は途上国の段階で終焉する?
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309:この世は焼肉定食
:
2018/12/17 (Mon) 13:19:32
host:*.ocn.ne.jp
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1. は、全部が全部、今の日本に当てはまるかどうかわからないけれど…、
・【貧乏とは、多くのものを必要だと思ってしまう心のことです。】
・【 無限にモノをほしがってしまう欲こそが「貧しい」ということなのです。】
って言葉には、耳が痛い人が多い事だろう…。
…特に、ほぼほぼ世界を我が物にしても飽き足らない側の輩にとっては、
痛い!どころか、耳が剥ぎ取られ「耳なしグローバリスト」状態…。
ディープステートとかグローバリストってのが、
心眼的には、実は、一番(身も心も)【貧乏】なのである。
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「世界でいちばん貧しい大統領」が日本の学生に語った4つの人生訓
https://www.lifehacker.jp/2016/04/160408jose_mujica1.html
より一部抜粋。。。
昼下がりのキャンパスに300人以上の学生と多くの市民が集まりました。
ウルグアイの前大統領、ホセ・ムヒカ氏の講演を聞くためです。
ホセ・ムヒカ前大統領は、
その質素な暮らしぶりから「世界でいちばん貧しい大統領」として知られ、
2012年にブラジルのリオで行われた国連会議でのスピーチでは
「世界が抱える諸問題の根源は、我々の生き方そのものにある」と説いて、
世界にその名が知られるようになりました。
そんなムヒカ氏が先日、書籍『ホセ・ムヒカ 世界でいちばん貧しい大統領』の
発売を記念して初来日を果たし、東京外国語大学(東京都府中市)で講演会を行いました。
80歳を迎えたムヒカ氏が、真剣な眼差しで聞き入る学生たちに語ったのは
「世界を変えるために戦った経験から得られた4つの教訓」です。
1. 消費主義に支配されるな
・【貧乏とは、多くのものを必要だと思ってしまう心のことです。】
・【 無限にモノをほしがってしまう欲こそが「貧しい」ということなのです。】
2. 歩き続けよ
・人生でもっとも重要なことは、勝つことではありません。歩き続けることです。
それはつまり、転んでも毎回起き上がること、新たに何かを始める勇気を持つということ、
何かに打ち負かされたときにまた立ち上がるということです。
・私は若い時、世界を変えるために戦いましたが、残念ながら世界を変えることはできませんでした。
そして私は牢獄に入れられて10年以上を過ごしました。
これは私にとって非常につらい時でした。
でも、その辛い時間がなかったら、今の自分はなかったと思っています。
3. 同じ志を持つ仲間を見つけて闘争せよ
・日本では、人々があまり希望が持てないと聞きました。
若者の多くが投票にいかないそうですね。
彼らは、社会が変化するということを信じていないのでしょう。
何か魔法のようなものが社会を変えてくれると考えないでください。
あなたと同じ志を持つ人はたくさんいます。
仲間を見つけて集まってください。
そして、戦ってください。
4. 自分の利己主義を抑えよ
・他人に勝つために戦うのはやめてください。
そうではなくて、自分自身の心の中にあるもののために戦うのです。
講演や質疑応答の間、ムヒカ氏が何度も繰り返していたのは「闘争せよ」という言葉でした。
・「闘争を生まないことが理想だ」と教えられてきた人にとって、この言葉には抵抗感があるかもしれません。
でも、ムヒカ氏はこう続けます。
あなたが生きている限り、他者との衝突は避けられません。
大事なのは、コンフリクトを起こさないことではなく、どうやってコンフリクトを解決していくかということです。
・あなたが闘争しないと社会は変わっていかない。
ムヒカ氏のメッセージは、平和すぎる日本に向けられた警鐘なのかもしれません。