★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡
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2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
日本の独立
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1:通りすがり
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2010/02/01 (Mon) 08:48:09
host:*.plala.or.jp
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やはり無理なのか。
小沢さんはこのまま潰されるのでしょうか。
日本は途上国の段階で終焉する?
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464:この世は焼肉定食
:
2019/03/23 (Sat) 07:07:46
host:*.ocn.ne.jp
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ずいぶん前のことですが…、
皇室典範有識者会議のメンバーって、もしかして反日思想家だらけだったのですか?
東京大学の学生だった時に、共産党の青年組織・民青書記局員で、逮捕された人とか…、
反日教科書を作った『家永三郎氏』に教科書裁判で支持判決を下し、
外国参政権付与に肯定的で、自衛隊・米軍基地反対闘争に尽力してきた人とか…、
( 宮内庁や内閣法制局での研究会にも出て下準備をしていた。)
アジアへの謝罪を初めて表明し、以後土下座外交へと導いた「村山首相談話」を
高く評価し、****代替追悼施設建設に積極的な人とか…、
さらに、ジェンダーフリー推進派で有名な人もいたらしい!?
もちろん、この信じられないような話が本当でない事を願いますが…。
もしこの話が本当だとしたら、皇室典範の有識者会議のメンバーの選択方法とは、
誰が彼らを選んだのか知らないけど、随分と偏っているのでは?
その頃から、『種』をセッセとまいて、今に至るわけですね…。
「秋篠宮家の警護が手薄過ぎるが大丈夫なのか!?」…と心配する一般庶民の声を
何度も聞いた事があります。
でも、これらの一般庶民の声は、増すゴミは、(あまり?一切?)報道しないようです。
日本の一般庶民には知らせたくないような、何か思惑があるのでは…?
…と、どうしても勘繰ってしまいます。
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皇室典範に関する有識者会議 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/皇室典範に関する有識者会議
岩男寿美子(武蔵工業大学教授・慶應義塾大学名誉教授、男女共同参画審議会会長 女性学の大家)
緒方貞子(国際協力機構理事長)
奥田碩(日本経済団体連合会会長)
久保正彰(東京大学名誉教授・日本学士院会員のち院長)
佐々木毅(学習院大学教授・元東京大学総長)
笹山晴生(東京大学名誉教授)
佐藤幸治(近畿大学法科大学院長・京都大学名誉教授)
園部逸夫(元最高裁判事・外務省参与(監察査察担当)・座長代理)
古川貞二郎(元内閣官房副長官)
吉川弘之(産業技術総合研究所理事長・元東京大学総長・座長)
・寛仁親王は有識者会議が女系天皇容認の方針なの受けて、私的な見解と前置きした上で、
女系天皇に明確に反対し、旧皇族の皇籍復帰などを求めたが、
吉川座長が「それによってどうということはない」と述べ、皇族の意見に対して
歯牙にも掛けない吉川の態度が問題となった。
・小泉首相は皇室典範改正案の成立に積極的だったが、与党自民党では“ポスト小泉”の総裁候補が
いずれも改正に慎重な態度を示した。
当時内閣官房長官だった安倍晋三は、有識者会議が「男系維持の方策に関してはほとんど検討もせず、
当事者である皇族のご意見にも耳を貸さずに拙速に議論を進めたこと」を批判し、フジテレビの番組では
「ずっと男系で来た伝統をすぐ変えるかどうか、慎重になるのは当然ではないか」と発言した。
麻生太郎・谷垣禎一らも改正に慎重な姿勢を示した。
https://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=200800&id=4326166&from=cross_search
平成13年からは「内閣法制局」もが前面に出て、皇室典範の改正案の起草を始めたと報道されている。
内閣法制局とは、内閣提出の法案を作成する法務のプロ集団である、と同時に政府の憲法解釈や
法律解釈を実質的に決めている、日本国政府の中枢・頭脳である。
宮内庁や内閣法制局の段階で既に皇室典範の改正は決まっており、「有識者会議」の設立以前に
ほぼ国会での審議を待つだけという状態だった。
また皇室典範有識者会議のメンバーは反日思想家の集まりです。
座長のY氏・元東大総長は東大学生の時に共産党の青年組織、民青書記局員で、逮捕暦もある。
今も共産党員シンパである可能性。
宮内庁や内閣法制局での研究会に出て下準備をしていた、座長代理の元・最高裁判所判事・S氏と、
前・内閣官房副長官・F氏。
S氏は、反日教科書を作った家永三郎氏を教科書裁判で支持判決を下し、外国参政権付与に肯定的であり、
自衛隊・米軍基地反対闘争に尽力してきた。
F氏は、アジアへの謝罪を初めて表明し、以後土下座外交へと導いた「村山首相談話」を高く評価し、
****代替追悼施設建設に積極的な人物。
そしてまたメンバーの一人のS氏・近****科大学長はジェンダーフリー推進派で有名。
サヨク官僚がわざわざ選んだ皇室の伝統について素人の有識者会議。
彼らは新しい共産革命をめざすジェンダーフリー思想によって
男女同権として女系容認へと導こうとしている。
そして最後は天皇制を廃止し共和制へと
日本を解体しよういう謀略を画策しているのです。
宮内庁ばかりでなく、政府一体となってサヨク官僚が
この問題を引き起こした重大性が見えてきます。
元・全共闘の過激派が官僚のなかに多くいる。
外務省、文部科学省、そしておそらく宮内庁に。
その連中が連携して日本国家解体をもくろんでいる。
また宮内庁には反日傾向があるクリスチャンが多いらしい。
彼らは政府の内部にまで侵食して皇室解体をもくろんでいます。
皇室典範問題も外務省あたりから宮内庁に入った
元・全共闘過激派の連中の仕業と思われます。
宮内庁が皇統断絶にいたる資料を作り、有識者会議はその追認をしただけ。
30時間ほどの有識者会議で何の審議ができますか。
思慮の足りない小泉首相もそれを丸呑みして天皇制廃止に行くとの認識もなしに、
専門家に丸投げして国会制定をもくろんでいる。
皇室を護るべき宮内庁が皇室解体をめざしている。