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飯山一郎への伝言・密告・質問・短信etc -1-

1:飯山一郎 :

2012/03/09 (Fri) 16:05:38

host:*.ocn.ne.jp
えー、このスレは表題どおりのスレです。
で、飯山一郎は、3日に1回は、ココをのぞきにきます。
それでも、飯山一郎は半ボケ老人ですので、見逃すことがあります。
ま、そのへんは適当に、飯山一郎にどーしても言いたいことがある!
といったコトを、遠慮会釈なく、思いの丈(たけ)を書きなぐっておいて
ください。よろしくおねがいいたします。    飯山一郎拝
720:ebrahim :

2012/10/13 (Sat) 20:22:40

host:*.asahi-net.or.jp
知的レベルが低くて恐縮です。


>Kenjiさん

日本が現在「中立的」な立場にいて、アメリカと中国を自由に選べる立場なら、Kenjiさんの
仰ることももっともです。しかし、やはり、「現実」から出発しなければなりません。しかし、
日本の現実は、「属国」という言葉には語弊がありますが、敗戦後一貫して米軍の駐留を受け、
防衛の主要部分をアメリカに移譲している状態なわけです。これは、現実問題として、10年や
20年では変えようがありませんね。

私は、アメリカを美化しろとか、アメリカに幻想をもてとか、ネトウヨのような主張をして
いるのでありません。この現実を直視して、変なセンチメンタリズム(アジア主義とか、
「アジアの解放」とか)に目をくらまされることなく、冷静に「しのいでいく」ことを心がけ
るべきだと思うのです。個人としても国民としても、です。

アメリカが、「日本は中国と険悪となれ」、「中国から撤退しろ」、「中国利権を米企業に渡せ」、
と日本に迫っているのだとすれば、ある程度はそのアメリカの要求を受け入れたほうが良いと
思います。

アメリカが中国を分割し収奪するつもりなら、それを後押ししたほうが良いでしょう。
アメリカが勝つとは限りませんが、もしアメリカが東アジアから手を引いてしまったら
日本は現実問題として、丸裸で残されるだけです。

「中国だから」といって中国脅威論を煽っているのでなく、何国であれ強大国が隣にいる
のに丸裸では、それがどんな国であろうと亡国か属国かしかないです。

また、アメリカが中国で利権を手に入れることができれば、日本から搾り取る必要は少なくなる理屈だと
思います。

国益とは、飯山先生がブログでぶち上げるようなカッコいいものではなくて、こういう
カッコ悪い地味な事柄の連続ではないでしょうか。

100年後くらいにはアメリカが衰退するかもしれません。(もっともアメリカはまだ若い
帝国なのでそう簡単に衰退するとも思えませんが)。それまでは、屈辱的であっても、
従属的な立場で「しのぐ」ことだけを考えるのが現実的です。

今回私が書き込んだのは、「中国と日本には(欧米に対抗する)共通の利益がある」かの
ような、飯山さんの振りまくアジア幻想、「アジア主義的」傾向に関して、ちょっとだけ
批判させていただきたかっただけです。政治経済のテクニカルな話はわかりません。

日本ももっと欧米の文明を受け入れなければなりませんが、日本が中国と共存できるためには、
中国にも欧米の文明を受け入れてもらわなければなりません。

その意味では、日本も決して文明国とはいえません。法の支配も定着していません。

日本も文明の「徒弟」に過ぎないのですが、中国はまだ「入門」さえしていない状況ですね。
「アジアの文明」が欧米文明に比肩しうるかのような妄想は捨てなければいけません。
人類はアフリカ発祥で、人類の文明はアフリカから出る(出た)ところ(中東)で生まれたの
ですから東方が遅れるのは仕方がないと思うべきです。

>放射能汚染という国家存亡の危機に直面して
いる訳で、領土問題も大切ですが先ずは汚染回復に民族の英知を結集すべきではない
でしょうか・・・。

この「放射脳恐怖」問題については、ここで書くのは場違いなのでもう書きませんが、
事実認識が誤っています。池田信夫氏のブログの関連記事や紹介されている書籍を熟読
することをお勧めします。この件に関しては、池田信夫氏は素人向けに懇切丁寧に解説
しています。

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