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2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
気が向いた時に有益そうな健康法を語るスレ
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1:ロズウェル
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2013/02/10 (Sun) 14:11:39
host:*.vectant.ne.jp
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気が向いた時に有益そうな健康法を語るスレ。
もう独り言スレに健康関連の話題で占有するの気が引けるので、スレ立てます。
西洋医学・東洋医学を越えて、少食・断食、各種自然療法、各種エネルギー療法、各地の薬石、
波動療法、祈る力による治癒、パワースポット、方位取りによる病気治癒・・・などなど、なんでもお話下さい。
有益な情報や面白い情報があればコピペして下さい。m(__)m
放知技内の学研「ムー」的スレを目指します。
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777:養生法の探求
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2013/09/26 (Thu) 06:20:22
host:*.tokai.or.jp
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そもそもホルミシスという言葉は「ホルモンのように振る舞う」、くらいの意味なんだけど
人体がみずからの生体調整のためにみずからで産生する極めて大切なリガンド(情報シグナル物質)と
単なる猛毒物質、猛毒エネルギーである放射性物質や放射線を同じもののように考えるわけだから
いかに馬鹿げたトンデモ説かってことなのさ。
だから、このホルミシスなる用語がそもそも気にくわない(笑)
放射能がホルモンのような有益な作用をするわけがねぇだろうが!
あっ、でもね、ホルモンのように振る舞って全身の細胞へと送られて「悪さをする」という視点は正しい。
①呼吸によって大気中に漂う放射能を放つ熱い粒子・ホットパーティクルを肺に吸い込むと
肺胞マクロファージが通常は異物処理にかけつけるが、肺胞マクロファージの力をしても
ホットパーティクルは分解できなくて結局は肺胞からホットパーティクルが体内に侵入し血流に乗る。
②食べ物、飲み物の中に自然界の食物連鎖で何万倍にも濃縮されていたフクイチ由来の放射性同位元素は
口腔、胃、小腸の消化酵素を浴びながら大きな分子が低分子になっていく食べ物の消化過程においても
アミノ酸や糖や脂質の分子中にまぎれ込んでいるので、通常はマクロファージの仲間である
小腸パイエル板M細胞が異物であるウイルスや病原菌を見抜き未然に体内に侵入するのを防ぐのだが、
栄養素の中にまぎれ込んだ放射性同位元素はM細胞免疫ゲートでも捕捉されずに
免疫ゲートをすりぬけて腸壁から吸収されて血流に乗る。
この①②の2大経路によって内部被曝すると、血流に乗って運ばれた放射性同位元素が
全身60兆個の細胞とその中に棲まう1京8000兆個のミトコンドリアと
出会う。
すると、この出会いから色んな「悪さ」が始まる。
もしも取りこまれた放射性同位元素がウランやプルトニウムなら鉄元素と同じように扱われる。
つまり既存の必須元素である鉄との入れ替えが起こる。
ヘモグロビンの中心元素である鉄がウランに化け、肝臓や小腸上皮やミトコンドリア内で
働く解毒酵素チトクロムP450の中心元素である鉄がプルトにすり替わり、鉄分は肝臓に貯蔵されるから
肝臓内にウランやプルトニウムは濃縮し、骨髄造血の際にヘモグロビンに鉄元素が供給される
ので骨にも鉄が貯留されているから骨髄にウランやプルトニウムが蓄積していく。
ボスニア紛争やイラク戦で使用された劣化ウラン弾が爆裂した際に飛び散った微細なウラン粒子を吸い込んで
発症する劣化ウラン弾症候群はこのような機序でウランが体内のあらゆる部位に溜まるため
身体中が内部から被曝し、脳神経細胞内のミトコンドリアが壊滅しセロトニンが産生できずにウツになり自殺、
赤血球のヘモグロビン自体が放射線を放つのだから血管が常に放射線を浴びて破壊されていき身体各所に内出血の
痕である紫斑が出現、もしも冠状動脈が破裂すれば心不全、脳血管で起これば脳内出血、
細胞分裂が盛んな部位には必須元素が積極的に供給されるから上皮細胞に被曝の悪影響は顕著であり、
だから毛髪や歯牙や爪の脱落が起こり、小腸上皮が剥離し下痢になる。
イラク帰還兵は毎回の大便排泄時が下痢であると吐露していた。
「エブリタイム!」であると。
そして、全身の筋肉細胞のミトコンドリアが内部被曝によって廃絶しATPが供給できないので
「ぶらぶら病」になる。
ウランやプルトは赤血球に侵入し、ミトコンドリアに侵入し、肝臓に濃縮し、骨に溜まっていくが、
セシウム137もストロンチウム90もヨウ素131もそれなりの違いはあってもほとんど同じような
体内動態を示し全身をくまなく汚染し機能を破壊していく。
それはまるで人体の生理活性物質であるホルモンのような動態であるが、ホルモンと違うのは
生理活性物質ではなく生理「破壊」物質であるという点である。
放射性同位元素は人体内に取りこまれるとホルモンのような動態を示しながら
生理活性を奪い破壊する。
これこそが真の意味でのホルミシス効果。命をさいなむ悪魔のホルミシス効果だ!
これでもまだあなたは微量な放射線を浴びますか?
これでもまだあなたは微量なら放射性同位元素を食べて応援しますか?
これでもまだあなたはCTスキャンやレントゲンを躊躇無く何度も浴びますか?
これだけの事を知りながらまだ放射能に健康増進効果を望むなら、あなたは立派なホルミシス****の信者さんですね。
もう何も言うことはありません。
どうぞ存分に放射能を浴びて、放射性物質入りの飲食物をめいっぱい食べて応援して
健康増進に邁進してください。
もっとも結果がどうあろうとすべてはあなたの自己責任。
※ はい、こんな感じでいかがでございましょうか?