★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 77676362

top
金正恩2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.(M部長・飯山一郎)
金正恩の真実 金王朝の“深い謎”ビビンバ!北朝鮮!
てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら ****菩薩 亀さんnew きのこ組new へっぴりごしnewmespesadonew移ろうままに2new
【!!必読!!】『日本』という国名の秘密new  『放知技』データベース


ログにする

1:にんにく :

2013/03/18 (Mon) 20:54:50

host:*.i-revonet.jp
ログ置場です。
176:にんにく :

2013/08/17 (Sat) 09:35:49

host:*.i-revonet.jp
自民党の工作チーム。自民党はツイッターやブログの書き込みを常時監視し、問題があればすみやかに反論&削除を要請!
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=280090
自民党のネット工作チームが動いているようです。選挙対策として、そして普段の世論工作として。ブログやツイッター、フェイスブック、掲示板のチェックを行っているようです。

リンクより
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
インターネットをしていると「工作員」というような言葉を何度か見かけたことがあるかと思いますが、これは架空の存在ではなく、実在しているものです。
5月28日のNHKニュースウォッチ9にて、ネット選挙についての特集があり、この番組内で「また炎上は大きな打撃となる。このため自民党はすべての候補者の書き込みのチェックを分析業者に委託する。」と紹介されました。

また、この番組中では実際に自民党がネット工作をしている部屋のシーンなども紹介されており、「工作員」は架空の存在ではなく、実際に存在しているということが分かります。

ちなみにこの番組が報道されたのは2013年5月なので、選挙期間中ではありません。つまり、自民党は選挙期間中でなくとも、ネット工作をして世論の土台を作っていたということなのです!

自民党はネット工作団体のJ-NSC(自民党ネットサポーターズクラブ)やネット管理委託以外にも、参議院選挙の頃から新たに「ソーシャルメディアの投稿監視サービス」という物も使用しています。これはツイッターなどのSNSサービスに投稿される情報を一気に調べる特殊な装置で、自民党が嫌な情報を瞬時に見つける優れ物です。

☆ソーシャルメディアの投稿監視サービス、ガイアックスが自民党に納入
URL リンク
引用:
ガイアックスは2013年6月19日、ソーシャルメディア投稿監視サービスを自民党に納入したと発表した。参議院候補者の公式アカウントについて、第三者のコメントによる誹謗中傷やデマ、荒らし行為などを監視する。

 Facebookについてはガイアックスが管理の委託も受け、必要に応じてコメントを消すなどの対応をする。Twitterはメンションを監視して、誹謗中傷やデマなどへの即時対応が必要な場合に自民党に連絡する。

 ガイアックスは独自開発したソーシャルメディアの投稿監視ツールなどを持っている。今回のサービスでは、Focebookの個人ページへのコメント投稿をモニタリングするアプリケーションを新たに開発した。このアプリケーションを利用しつつ、有人監視と組み合わせてリスクを判定していく。

 同社は自民党のソーシャルメディアのリスク対応チームにも参加。自社サービスとしてはレピュテーション(評判)分析などは実施しないが、ソーシャルメディア全般のリスク対応などをアドバイスしているという
:引用終了

☆自民党がネット選挙の専任チームを発足、口コミ動向は候補者に毎日レポート
URL リンク
引用:
自由民主党は2013年6月19日、参議院議員選挙でネットを活用した選挙活動を推進する特別チーム「Truth Team(T2)」を発足させた。主な業務は、自民党と立候補予定者79人に対するネットでの書き込みを分析、監視すること。書き込みの分析結果は毎日、立候補者に伝えて、機動的な選挙活動やネットでの情報発信に役立ててもらう狙いだ。Truth Teamという名前はバラク・オバマ米大統領が大統領選で立ち上げた「Obama Truth Team」にちなむという。

 チームのトップにはIT政策を担当する平井卓也衆議院議員が就任した。チームは自民党のネットメディア局の議員約20人のほか、選挙スタッフやITベンダーのスタッフらで構成する。顧問弁護士2人も参加し、誹謗中傷の書き込みを発見した場合は、速やかに法的手段を取ったり削除要請をしたりするかを協議し、決断できるようにする。立候補者らがアカウントを持つFacebookやTwitter、ブログのほか、2ちゃんねるなど一般の掲示板も分析、監視の対象にする。
:引用終了



今年は節電、節電って言わないね~東電の元役員との会話
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=280089

「原発がないと電力が足りない」キャンペーンが逆効果に!
実態は電力が余っているのだから当然といえば当然だが。

東電の元役員との会話(リンクより)

<引用開始>

僕「何故か今年は節電、節電って言わないね」

彼「電気が余っているからね。今年は電力消費が少なくて売り上げが悪い様だよ」

僕「工場の海外移転か?」

彼「イヤそれよりも困ったことに、最近の家電は省エネタイプで電力消費しないから」

僕「エッ?」

僕「じゃあピークも?」

彼「大丈夫だろう」・・要は事故の年の夏も本当は十分に大丈夫だったということ。

原発がないと電力が足りないキャンペーンが逆効果になり値上げとあいまって省エネタが定着。

原発動かさないと赤字と言うのは、節電で売上高減少の方が大きい。

こういうウソばかりの企業だと分かってはいたが、当事者だった元役員の証言はショックだ。

あのいい加減な汚染水処理も含めて酷い企業だが、こういう企業の浅はかな戯言を信じて熱中症で亡くなった方々はもっと救われない。

<引用終り>

  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.