★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡
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2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
飯山一郎へ伝言・密告・質問・短信etc -3-
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1:飯山一郎
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2013/10/31 (Thu) 10:09:38
host:*.ocn.ne.jp
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いらっしゃいませ!おじゃったもんせ(薩摩)!欢迎光临(歓迎光臨)!
어서오세요(オソオセヨ)!Здравствуйте(ズドラーストブィチェ)!
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883:木枯し紋次郎
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2015/02/22 (Sun) 11:00:22
host:*.ncv.ne.jp
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オイ!タリバンひどいじゃないか。どうして俺たちアメリカを嫌うんだ。
中国の野郎、そうはイカの金玉だ。俺たちは占有屋だ。
伏線
件名:中国外相、アフガン問題の解決についてコメント
日時:20150213
媒体:China Radio International.CRI.
引用:http://japanese.cri.cn/881/2015/02/13/141s232636.htm
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パキスタンを訪問中の中国の王毅外相は12日パキスタンのアジズ 国家安全保障・外務担当首相顧問と共同記者会見を行った際、
アフガニスタン問題を解決するために四つの面から支持を与えなければならないと明らかにしました。
王外相は、
「国際治安支援部隊撤退後、アフガニスタンは重要な転換期に入った。
アフニスタン問題を解決するために四つの面から支持を与えなければならない。
まず、アフガニスタン民族団結政府の効果的な執政を支持すること。
次に、アフガニスタン政府とタリバンを含む各政治勢力との和解を支持すること。
第三に、アフガニスタンの経済社会の再建を支持すること。
第四に、アフガニスタンの地域協力への融合を支持すること」と述べた上で、
「パキスタンはアフガニスタンの重要な隣国であり、
アフガニスタン問題の解決に、パキスタンは終始独自の影響力と取って代わることのできない役割を持っている。
中国とパキスタンはアフガニスタンと協調を保ち、
国際社会と共にアフガニスタン政府の順調な転換に力を尽くしたい」と述べました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150213/k10015423441000.html
タリバン側は最近、中国に代表団を送るなどしていて、
今後、アフガニスタンの資源開発などに権益を持つ中国が、
パキスタンとともに和平を前進させることになるのか注目されています。
引用終わり
オイ!オレ達は血流してるんだ。誠意見せろ!居座るぞ!
【ニューデリー金子淳】カーター米国防長官は21日、
アフガニスタンの首都カブールを予告なしに訪問し、
ガニ大統領と会談した。
カーター長官の外遊は就任以来初めて。
地元メディアによると、治安情勢や米軍の撤退計画などについて協議したという。
報道によると、カーター長官は記者会見で、米軍の撤退計画について「再考すべきだ」と述べた。
更に伏線
ターリバーンは、ソビエト連邦のアフガニスタン侵攻(1979年~1988年)後の長年の内戦の中から生まれた武装勢力。
イスイス団と同じ
だけどアフガンにしっかり根を張っている。
タリバン支配時代のアフガンでは麻薬生産はほとんどゼロ。
麻薬に手を出さなくても農民は食っていけた。
現在、世界のアヘンの90%以上。
勿論CIAの活動資金。満州の麻薬と関東軍、岸信介のケースと同じ。
以前は石油なんかない、と言われていたが現在では中国に輸出。
天然ガスも相当あるみたい。
世界で最も攻めにくい国。険阻な山々、とにかく戦争上手な人々。
アメリカがアフガンに攻め込んだ理由。
パイプラインを敷設する際の要。
ロシアと中国が連携することあらば楔を打ち込むのに絶好の位置。
イランの背後を突ける。
中国とイランが仲良くなっても陸上の行き来を邪魔する事が出来る。
カーター長官は理論物理学の博士号を持つ。国防省官僚、調達、サプライのトップだった。
背景
2014年の記事
http://rockway.blog.shinobi.jp/%E6%88%A6%E7%95%A5/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%AE%E3%81%84%E3%81%8B%E3%81%95%E3%81%BE%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%AC%E3%83%B3%E6%88%A6%E4%BA%89
2002年の記事
http://eritokyo.jp/independent/column/energy-bush/energy-bush1.html
中国のことだから石油パイプラインの敷地利用御礼と称してタリバンにも「紅包」(お祝儀)を出して懐柔。
イランまでパイプラインを伸ばす。タリバンがガードマンになってしまう。
タリバンが麻薬を取り締まるとアメリカの活動資金が枯渇する。
アフガンの庶民にも上手にカネを渡すだろう。
ロシア、イラン、中国の兄弟杯がより堅固になるというより手出しできなくなる。
我慢ならない。居ても立っても居られない。アフガンへGO!
アフガンで爆弾事件が頻発するから米軍駐留延長はアフガンを救うためとでっち上げ。
以上、メモですた。