★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡
77810888

2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
過激なオッサンたちの未来先読みスレ -34-
-
1:飯山一郎
:
2018/05/07 (Mon) 22:25:35
host:*.dion.ne.jp
-
極東アジアは,いま,金正恩の主導で歴史的な激動期に突入した.なにしろ何十年も続いた一触即発の冷戦状態を一発で胡散霧消させた『板門店宣言』.次の大問題は(金正恩と文在寅が切望する)アメリカの朝鮮半島からの撤退!それは,(儲かる)冷戦!に固執する米国軍産をトランプが如何に処理するかに懸かっている.さぁどうなる?
-
532:ひとことじーさん
:
2018/06/01 (Fri) 10:50:04
host:*.plala.or.jp
-
【日経Web】
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3123128031052018MM8000/?n_cid=SNSTW001
記事より引用↓↓
========================
トランプ米政権は31日、
欧州連合(EU)やカナダ、メキシコから輸入する鉄鋼とアルミニウムに追加関税を発動すると発表した。
EUとメキシコは31日、それぞれ対抗措置を取ると表明。
カナダとメキシコと進める北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉も車貿易を巡って対立が続く。
トランプ政権は29日、中国の知的財産侵害に対する制裁関税を発動すると改めて表明。
========================
トランプの打ち出す「貿易対策」は、世界中から「嫌われる政策」である。
すなわち、「相手から出て行け」と言わせる様に仕掛けているのではないか。
同時進行で「朝鮮半島からの米軍撤退」のみならず「世界からの米軍撤退」も進行中とみえる。
アメリカの軍事と経済両面における世界からの撤退とは「モンロー主義」への回帰そのものである。
「モンロー主義」の成立は「世界恐慌」への一本道となる。
「世界大戦」を契機に世界の主導権を握るのは「最強の軍備と潤沢な資金を持つ者」となる。
現在の世界で「最強の軍備を持つ者はロシア」であり「潤沢な資金(生産力)を持つ者は日本」である。
「軍備で遅れを取り、資金が乏しくなってきているであろうネオコン」にとって、
「ロシアと日本」が結びつくことは「悪夢」であり、何としても避けねばならないことである。
日米の「安倍おろし、トランプおろし、ロシア外し」の根っこがこの辺りにあるのでは?