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2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
過激なオッサンたちの未来先読みスレ -34-
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1:飯山一郎
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2018/05/07 (Mon) 22:25:35
host:*.dion.ne.jp
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極東アジアは,いま,金正恩の主導で歴史的な激動期に突入した.なにしろ何十年も続いた一触即発の冷戦状態を一発で胡散霧消させた『板門店宣言』.次の大問題は(金正恩と文在寅が切望する)アメリカの朝鮮半島からの撤退!それは,(儲かる)冷戦!に固執する米国軍産をトランプが如何に処理するかに懸かっている.さぁどうなる?
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746:堺のおっさん
:
2018/06/14 (Thu) 10:24:31
host:*.ocn.ne.jp
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田中宇氏がTV朝日に出演し、在日米軍の撤退について述べていた。
朝鮮戦争が終結したら、もはや在韓米軍どころか在日米軍も不要となる。と
ただ、韓国と違い安保や地位協定の縛りもあり、在日米軍の撤退は
一筋縄ではいかない側面もある。残念ではあるが。
むしろ、自衛隊の戦力次第という視点で在日米軍の問題は考えたほうが良いと。
中国の軍事力の最大の弱点は海軍。
陸軍主体の人民解放軍にとっては海軍は永遠の課題であろう。
日本の自衛隊には探知が難しい潜水艦や、
空母に転換可能な艦体がいずもをはじめ、すでに用意されている。
こう言うと、中国やっちまえ! という
嫌中派や反中派のの仲間と間違われそうだが、
あえて、米軍亡き後の自衛には戦力の増強が不可欠と言いたい。
自衛は独立国家が有する権利である。軍事的自立は日本の独立の物差しでもある。
このことを忘れてはならない。
外交だけではどうにもならない局面があるということは、
金正恩の行動を見ても教訓化できる。
客観的に見て、自衛隊には弱い面が多々あるが、
数兆円の予算で国産兵器の開発と、暫定的にアメリカ製の兵器を購入し、
中国海軍に対抗できるのではないか?
在日米軍が撤退するかどうかよりも、日本は自国を自軍で自衛できるかどうか?
このように問題を考えると、答えが見えてくるように思う。