★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 77478124

top
金正恩2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.(M部長・飯山一郎)
金正恩の真実 金王朝の“深い謎”ビビンバ!北朝鮮!
てげてげ(1) てげてげ(2) なんちゃらかんちゃら ****菩薩 亀さんnew きのこ組new へっぴりごしnewmespesadonew移ろうままに2new
【!!必読!!】『日本』という国名の秘密new  『放知技』データベース


気が向いた時に有益そうな健康法を語るスレ(3)

1:飯山一郎 :

2018/06/02 (Sat) 13:50:45

host:*.dion.ne.jp
ヒトは病気では死なない.癌でも死なない.病院の治療で死ぬ.医者が治せる病気は一つもないのだが,それでも人は病院に駆け込む.自分に適した健康法を確立している大人は,決して病院には行かない.拝金主義に堕した現代医療が「殺人医療」と化した今,「有益そうな健康法」を語りあいながら,自力で病気を克服する道を探ることは,まさしく救命と長命の礎(いしずえ)である。前スレッド同様,有意義が議論が展開されんことを!
183:出世外人 :

2019/12/15 (Sun) 22:19:59

host:*.bbtec.net
九州の変人さん そしてみなさん

医者が無暗矢鱈に服薬させ病人を作り、病院と製薬会社が肥大化していく――医療マフィア、というんでしょうか、恐ろしいですね。

一種の共時性でしょうか、私も、最近、かかりつけの歯科医さん(口腔外科医、いつも見立てや処置が適切な人)からこんなことを聞きましたので過去・最近の体験と合わせてシェアさせてください。

歯科医「口の中を見ると、その人の免疫力の状態がよくわかりますよ。
   免疫力が落ちている人は、細菌が繁殖して、歯周病が相当進行していますね。
   特に血糖値や血圧の降下剤は内臓にダメージを与えるので、服用している人の歯周病はひどいです。薬で免疫力が落ちてるんです。
   歯周病が怖いのは、歯を失うだけでなく、実は心筋梗塞や脳梗塞、糖尿病の原因でもあるからなんですよ(https://www.jacp.net/perio/effect/)・・・」

改めて恐ろしい!と思いました。

要は、
心筋梗塞や脳梗塞、糖尿病の予防に薬を飲む
   ⇒免疫力が下がる
   ⇒それでも薬を飲み続ける
   ⇒免疫が下がって心筋梗塞や脳梗塞、糖尿病のリスクが増々高まる

という、救いようのないサイクルではないかということです。
 しかも免疫力が落ちるということは、当然、癌の発症リスクも高まるということではないでしょうか。

それにしても、現在、病院というところは無暗に薬を使いますね。

6年くらい前の話です。

検診でγ‐gtpやらコレステロールの値が高かったので、専門医のところに行ったところ、こんなやり取りになりました。

医師「(血液検査の結果を見て)あっ、これは大変です! すぐに治療に入りましょう」

私「治療って、どんなことをするんですか?」

医師「お薬を飲んでもらいます」

私「最近、食生活で思い当たる節があるんです。コーラ(1日1リットルくらい)やウイスキーをがぶ飲みしているので、少々、マズイのではと思ってたところです。
まず暴飲暴食を改めるので、それでも検査結果が悪かったら服薬ということにしませんか」
医師、しぶしぶ、という感じで承諾「それでは2週間後、また検査しましょう」。

コーラとアルコールのがぶ飲みをやめて2週間後、再度検査を受けると結果はすべて正常値に。
その時の医者の残念そうな顔といったら・・・いかにも「金ヅル、カモを逃した」といった感じでした。

待合室には名門大学の医学部を出て、ハーバートの医学部でも研究した、といった証書を貼り出していましたが・・・問診もしない、生活改善の指導もしないで、いきなりリスクのある服薬を勧めるのはどうなってるんでしょうか???

もうひとつ、これは最近ですが、たまたま75歳の母親の服薬リストを目にしてびっくり。
血圧、血糖値、コレステロールと4種類くらい降下剤を飲んでいるではないですか。(おそらくvagabondさんのお母さんと同じパターン)
母はテレビを見たりしながら、お菓子類をしょっちゅう間食してます。
そこで「降下剤は内臓にダメージが来るよ。まずは、薬を使わずに、間食を控えてみたら。それで検査数値が悪かったら、薬を飲んだらいいでしょ」と説得したところ、聞いてもらえました。
母は、かかりつけの医者に「食生活を改善するので、薬を一時控えたい」と言っても、取り合ってもらえなかったのこと。そこで、内緒で1カ月ちょっと薬をやめて間食を控えたところ、検査数値はほぼ正常値になったということです。

リスクなしで病気を治したり予防する方法はいくつもあるのに、なぜ、身体にダメージを与える薬を安易に使うのか?

「治療」や「予防」という名目で服薬させ、本物の病人に仕立てていく・・・恐ろしいとしか言いようがありません。
改めて、自分の身は自分で守らなければと感じる次第です。

  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.