★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡
77258670

2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
気が向いた時に有益そうな健康法を語るスレ(3)
-
1:飯山一郎
:
2018/06/02 (Sat) 13:50:45
host:*.dion.ne.jp
-
ヒトは病気では死なない.癌でも死なない.病院の治療で死ぬ.医者が治せる病気は一つもないのだが,それでも人は病院に駆け込む.自分に適した健康法を確立している大人は,決して病院には行かない.拝金主義に堕した現代医療が「殺人医療」と化した今,「有益そうな健康法」を語りあいながら,自力で病気を克服する道を探ることは,まさしく救命と長命の礎(いしずえ)である。前スレッド同様,有意義が議論が展開されんことを!
-
335:ハリー今村
:
2020/01/06 (Mon) 10:08:20
host:*.tokai.or.jp
-
堺のおっさんへ
本当に、仰る通り、迷患者さんに、
迷医、ついでに迷鍼灸師 笑
題目唱えて信心すればの御利益詣でじゃないけど、
信じる者は騙される、に決まってるのに。
もっとも信じると多少はプラシーボ効果が出る。
九州大学のその昔の実験では、うどん粉をノイローゼの特効薬と
偽って患者に飲ませたら2週間は効いた、というから
健康にいい系のマーケティング商材も2週間くらいは効くはず。
そこから更に期間延長で効き目が持続するのかどうか
に関しては私は知りません。
そうした健康にいい系のマーケティング商材にすがるより、
自分の体が生み出す自前の生理活性分子の方がよほど
効果を実感できる。
それもほとんどタダで手に入る。
というか自前の生理活性分子が
人を健康たらしめている必須分子なわけで。
その最も基本的なものの一つに一酸化窒素がある。
一酸化窒素は血管拡張ホルモン。
つまり一酸化窒素によって血流が生まれる仕組み。
それでどうすれば一酸化窒素が手に入るかというと
皮膚や血管を含む体壁に圧力を加えると
一酸化窒素が皮膚と血管壁から産生される。
体壁を自分でマッサージ、按摩、指圧するのに
一銭もかからない。びた一文要らない。まったくの0円。
一銭もかけずに、ただ体壁を押せば
血管拡張ホルモンの一酸化窒素が皮膚と血管壁から湧いてくる。
押せば一酸化窒素の泉湧く。
押せば命の泉湧く。
一酸化窒素というこんなわかりやすい体にいいものが
存在している事実が、まずもって一般化しない。
不思議と言えば不思議。