★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡
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2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
気が向いた時に有益そうな健康法を語るスレ(3)
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1:飯山一郎
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2018/06/02 (Sat) 13:50:45
host:*.dion.ne.jp
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ヒトは病気では死なない.癌でも死なない.病院の治療で死ぬ.医者が治せる病気は一つもないのだが,それでも人は病院に駆け込む.自分に適した健康法を確立している大人は,決して病院には行かない.拝金主義に堕した現代医療が「殺人医療」と化した今,「有益そうな健康法」を語りあいながら,自力で病気を克服する道を探ることは,まさしく救命と長命の礎(いしずえ)である。前スレッド同様,有意義が議論が展開されんことを!
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364:ハリー今村
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2020/01/11 (Sat) 08:19:01
host:*.spmode.ne.jp
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サクッと続き。
「たとえば怒りですが、そのときの筋肉の状態を見ると、
ちょうど猫が喧嘩をするように全身が逆立って骨格筋の全体が
縮んでいます。不安をもっているときは、顔から首、
そして恥骨にかけて凝り、それが手足の先まで及びます。
恨みだと、後頭部から首筋、肩甲骨の内側にかけての肩が凝ります。
こういった縮み、凝りの状態が続けば、
慢性筋肉疲労の状態になるわけですから、自律神経やリンパ液、
血液の流れが異常になり、病気につながっていくのです」
福増廣幸 『 別冊宝島220 気で治る本』
この福増さんという方の経歴がまた面白くて実は京都大学の医学部卒の
もとはバリバリの心臓外科の世界的権威で、そのとてつもないキャリアを
ある時、アッサリ捨てて、つまりメスの世界と縁を切り、
手技療法のみの独自の指圧法の道へと至った。
生前に刊行された本はたぶんたった一冊のみ。
その本のタイトルは、病気の原因は慢性筋肉疲労にあった、
みたいなものだったと記憶する。
この引用しているものは編集部が取材し、まとめた記事。
惜しいことには福増さんは50代でお亡くなりになった。
一説によると患者が押し寄せてキャパを超えてしまった、とか。
キャリアがキャリアだけに患者が押し寄せるのは必然だろうが、
手当てには宿命的に術者と患者の気の交流が介在する。
神の手ともてはやされる術者たちはことごとく早世する。
私は神の手とは縁なし。
ただの手 笑