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気が向いた時に有益そうな健康法を語るスレ(3)

1:飯山一郎 :

2018/06/02 (Sat) 13:50:45

host:*.dion.ne.jp
ヒトは病気では死なない.癌でも死なない.病院の治療で死ぬ.医者が治せる病気は一つもないのだが,それでも人は病院に駆け込む.自分に適した健康法を確立している大人は,決して病院には行かない.拝金主義に堕した現代医療が「殺人医療」と化した今,「有益そうな健康法」を語りあいながら,自力で病気を克服する道を探ることは,まさしく救命と長命の礎(いしずえ)である。前スレッド同様,有意義が議論が展開されんことを!
581:ハリー今村 :

2020/03/27 (Fri) 05:57:39

host:*.tokai.or.jp

亀さんへ

病気=悪、医療=善、という錦の御旗に

反旗を翻す者は火炙りに遭いますから、

あまりそういう事を言うのは控えた方がいいのですが、

私には無理です。もっともマイナーでスルーされるニッチに

住む者なので火炙りまではいかず、冷や飯程度で済んでます  笑



今回の欧米のパンデミックがいつから発生したのか?

病院へ検査のために駆け込む患者が出てから。

それまでは感染者はほとんどいなかった。

いやいてもカウントされなかった。

カウントされなければいないも同然。

カウントされずにほとんどが自然治癒、

カウントされずに少数が重篤化、

これはようは普通の風邪という事では?

つまり病院へ大勢が検査に行った事が

欧米のパンデミックを引き起こしてしまったのでは?

サイト「伊勢白山道」さんの昨日の記事に実際に日本で今まさに

医療現場で新型コロナウイルスの検査業務に携わっている医師のコメントが

掲載されておりますが、検査数が多い事を優秀な国とするように

誘導するWHOに対してたいへんに厳しい言葉を投げかけています。

医療は患者がいてナンボ。

患者がいなければ掘り起こせばいい。


ようは作られたパンデミック、あるいはパンデミックへと誘導された、

というのが今回の騒動の本当のところでは。

そしてそもそも新型コロナウイルスの脅威など無く、

怖いと思う事が免疫を下げてウイルスに罹患しやすい体質に誘導してるとか、

あるいは恐怖ストレスが細胞を有毒化してその細胞がウイルスを排出しているとか。

もちろん太陽活動極小期における免疫低下もありそうですが、

そんな事がなきにしもあらずや。




かずさんへ

はじめまして、どうぞ宜しくお願いします。

シュタイナーに関する情報、まことにありがとうございます。

自分はシュタイナーに関してはシュタイナー教育という言葉を知っているだけで、

ほぼ全く知らないに等しいです。たまたま「タマちゃんの暇つぶし」サイトに

シュタイナーのウイルスに関する発言が載っていたので、ピンと来て

取り上げました。

早い話しが地球はウイルスだらけですから、

どんなところにもウイルスはいるし、どんな場合にもウイルスが顔を出す。

だから健康な体には健康なウイルスが、

病気の体には病気のウイルスがいて当たり前。

あるいは病気の時には有毒化した細胞がウイルスを排泄している最中なので

検査すればウイルスが検出されるのは当たり前、という

ただそれだけの事を、ここまで大袈裟なパンデミック騒動にまで

でっち上げるプロデューサーはいったいどこの誰?なんて

穿った見方しか出来ないひねくれ者です  笑

このパンデミック騒動、なんかおかしくね?と思う人が増えると

終息が早まるかも、と淡い期待をしています。

日本はそういう意味では今回は冷静な対応、冷静な国民だったと言えそうです。

しかしなんだかここに来て煽り屋みたいなメディアや

首長に踊らされ始めた感があり、

ここから日本の感染状況がどうなるのか少し気がかりです。

580:かず :

2020/03/27 (Fri) 03:11:48

host:*.btcentralplus.com
>580 何時も興味深くROMさせていただいています。(と云いつつ全てフォロー/理解し切れてはいないのですが,,,) さてシュタイナーに触れられていました。千島氏に関しては存じ上げませんがウイルスが病気を作るのでは無く病気になったからウイルスが寄ってくると特に強調していたのは当時(100+/-年以上前になりますが)からの彼の説です。それを初めて見た時には正に目から鱗が、でした。でもその時合点が云ったのです。例えば食べ物が古くなりその生命力が失われてくると黴が生えたり、細菌が寄って来る=食べ物が腐る/駄目になる、その現象そのものだ、と。

因みに魂の在り方(英訳では"fear"となっている)と細菌(英訳では"Germ"となっている)の関係を示した興味深い講義があります。興味がお有りでしたらチェックしてみてください。只105年以上前のものですのでその時の人々の意識の在り方が背景にあると云う事は前提に。ハリーさんには言う迄も無い事と思いますが、と云うかもうご存知かも。)
GA 312, May 5, 1914 タイトル不明、GA 154 AWAKENING SPIRITUAL THOUGHTS at Basel, May 5, 1914

時に正確は言葉では覚えていませんが飯山さんが且つて暗くて不満ばかりの人をビンボー人(貧乏では無い!)と称してビンボーが移るからアッチ行け、シッシッと書かれていたと記憶していますが、いやいやそう云う事は色々な意味で"伝染"するんですよって云う話ではないかと。

他にも彼の医学に関する著作や講演にはご存知かも知れませんが、興味が尽きない事がいっぱい、と云うか量的にも内容的にも自分には中々フォロー出来ない。
只こちらで既出の関連事では腸と脳の関係とか、肉体の不全が神経の病を起こし神経の不全が肉体の病を起こす、心臓はポンプでは無い、等々。

シュタイナーは人から積極的に質問される事を常に望んでいた様で、多岐に渡る膨大な量の講演も基本各々から出された疑問、質問を基調にして展開された様です。ある講義では出席者から何の質問も無くそれでかなり激怒したんだろうなと想像されるやり取りもあります。ハリーさんの様な方が当時いたらもっと面白い講義が残されたかもしれませんね。(笑)
長々と横入り失礼。




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