★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡
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2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
新時代を冷徹に読み解くおっさんたちの激論スレー38-
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1:mespesado:
2019/07/22 (Mon) 09:29:16
host:*.itscom.jp
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経済の世界で緊縮派対反緊縮派の対立軸が鮮明になってきました。
引き続き放知技の目の肥えた読者のレベルにふさわしい議論を期待します。
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206:この世は焼肉定食
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2019/08/23 (Fri) 01:26:25
host:*.ocn.ne.jp
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【韓国GSOMIA破棄】
”反日”のために北のミサイル情報を捨てた文在寅の「自殺行為」だ。
伊藤俊幸(海上自衛隊、元統合幕僚学校長)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190822-00013536-bunshun-int
・GSOMIA「軍事情報包括保護協定」
締結国同士が相手国から知った軍事情報を外に漏らさないようにする協定。
第一条に「秘密軍事情報の保護を確保する」ことが「目的」と明確に書かれており
あくまで「情報の保護」が目的で、情報の交換や共有には、直接的には関係のない。
「情報交換の枠組み」ではなく、「軍事情報の保護」が目的。
GSOMIAが破棄されると「拉致問題の情報まで入ってこなくなる」などといった
憶測まで出ていましたが、全くの誤解。
・アメリカの顔にも泥を塗った
・・・膨大な手間が必要になり、前提となる情報に違いが出てしまい、3カ国が揃ったところで、
表面的なことしか話せなくなる。
アメリカとの連携を韓国から壊し、政治的にアメリカに「NO」を突きつけ、「日米韓の連携をやめます」と宣言することに等しい。
破棄したところで、路頭に迷うのは韓国。
・日本からの「北のミサイル情報」は死活問題
北朝鮮という現実の脅威があるのに、「反日」というイデオロギーのために、重要な情報を自ら捨てた。
GSOMIA破棄は、韓国にとってはデメリットしかない判断。
日本が韓国から得なくてはいけないGSOMIAに抵触するような軍事情報は限られる。
日本が困ることはほとんどない。
GSOMIAは、韓国軍が自衛隊の情報が欲しいがために、何度も締結を求めてきた経緯がある。
今回の破棄という判断に、韓国軍幹部は危機感を抱いていると思う。
・反日高揚のために旭日旗掲揚を拒否
文大統領率いる青瓦台(大統領府)が口を出して、いびつにしている。
反日国民感情を盛り上げるために、旭日旗掲揚を拒んでみせた。
この兆候が現れたのは昨年9月で、まず、文大統領によって北朝鮮のスパイを調査する司令部が潰された。
・アメリカの太平洋艦隊司令官も激怒した
この観艦式でさらに驚いたのは、観艦式終了後、文大統領は会場の済州島に滞在しながら、韓国海軍主催の
パーティーには顔を出さず、同島内で開かれていた、ある市民団体の会合に参加した。
実はこの観艦式では、市民団体が海上封鎖をして、アメリカの空母が入港できないトラブルが発生しており、
まさに文大統領が会合に参加した市民団体が海上封鎖していた。
アメリカの太平洋艦隊司令官も激怒したと聞いています。
・文政権の韓国はもはや「西側」の国ではない
火器管制レーダー照射事件といい、昨年から安全保障分野での異常事態が続いた上での、今回のGSOMIA破棄だった。
政権の異常な判断にそのまま従う軍の姿は****国家には付きものだが、いわゆる「西側」の国ではありえない。
旧知の元韓国軍人から「もはや西側の一員とはいえない」との嘆きが聞こえてきた。
誰もが文政権に対して何も言えず、軍幹部までもが、文大統領に「忖度」を重ねている状態。
・李明博「竹島上陸」のときよりも深刻
自衛隊と韓国軍の現場レベルの交流は、文在寅政権になってからは途絶えた。
安全保障の分野においても、韓国とまともに付き合えるようになるには、次の政権を待つしかない。
自衛隊と韓国軍は、互いに留学し、互いに作戦や設備の相談や共有をして、文字通り同じ釜の飯を食った仲間。
私は、彼ら韓国軍の現場を信じたいと思う。
北朝鮮という国家の存在を考えても、韓国との関係が重要なのは言うまでもない。
そもそも隣国で好き好んで憎み合う必要はない。
一日も早く、正常な日韓関係に戻ることを願わずにはいられない。