★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡
77831039

2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
新時代を冷徹に読み解くおっさんたちの激論スレー38-
-
1:mespesado:
2019/07/22 (Mon) 09:29:16
host:*.itscom.jp
-
経済の世界で緊縮派対反緊縮派の対立軸が鮮明になってきました。
引き続き放知技の目の肥えた読者のレベルにふさわしい議論を期待します。
-
720:猿都瑠
:
2019/10/19 (Sat) 23:08:16
host:*.ocn.ne.jp
-
北方領土問題が上がる度に、日露間で領土紛争をしてるように感じるかもしれない。
安倍とプーチン、重要ではあるけれども、本音は別の場所にあるのではないか。
何かと折衝する機会を設ける事で、実は別の事を話し合う事が目的ではないか。
そう、それはシベリア開発。
日露間でシベリアと言えば、シベリア抑留といったマイナスのイメージしかない。
ロシアがシベリア開発をしようにも、人も金も足りない。
そこで日本だ。
北方領土問題を隠れ蓑に、日露共同開発へと進めないかと。
ロシアにとってもシベリア開発は願ったり叶ったり。
日本にとってもシベリアと言う広大な地域を経済圏にする事が出来る。
更にはロシア鉄道の北海道延伸。
これらは日露間の安全保障とも絡み、中国への牽制にもなる。
北方領土問題といった外から見れば領土間紛争のように対立関係のように見せ掛け、見えない所で手を握る。
しかしその為には両国とも、北方領土問題が横たわっている限り、両国とも国民の理解が得られない。
なのでまずは外堀から。
両国ともに経済関係でwin-win関係が出来れば、次のステップへと向かえるではないかと。
70年間も北方領土問題が続いてきたのであれば、ソフトランディングで長期のスパンを考えてみる。
何も今すぐに解決といったハードランディングの方が、両国とも損失が大きい。