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金正恩2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.(M部長・飯山一郎)
金正恩の真実 金王朝の“深い謎”ビビンバ!北朝鮮!
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新時代を冷徹に読み解くおっさんたちの激論スレー38-

1:mespesado:

2019/07/22 (Mon) 09:29:16

host:*.itscom.jp
経済の世界で緊縮派対反緊縮派の対立軸が鮮明になってきました。
引き続き放知技の目の肥えた読者のレベルにふさわしい議論を期待します。
725:奥田 正行 :

2019/10/20 (Sun) 17:08:49

host:*.zaq.ne.jp
2020年米大統領選挙については、トランプ現大統領がが大差で勝つと、
調査会社ムーディーズ・アナリティクスが予測との記事をご紹介します。


記事:トランプは大差で再選される──最も当たる調査会社が予測
Newsweekjapan (マリカ・マライー) 2019.10.16 19:26
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/10/1-100.php

>2020年米大統領選挙をめぐる世論調査で、ドナルド・トランプ大統領は現在のところ、
>民主党の複数の有力候補に遅れをとっている。だが、正確さで定評のある大統領選予測
>モデルを擁する調査会社ムーディーズ・アナリティクスは、トランプが大差で勝つと
>予測している。

>同社は、1980年以降すべての大統領選で勝者を的中させてきた。唯一外れたのは、
>トランプとヒラリー・クリントンが対決した2016年の大統領選だけ。もっともこの時
>は、他の予測もほとんどがクリントンの勝利を予測した。トランプ勝利を予測できた
>ほうが例外的だ。

>ムーディーズ・アナリティクスのマーク・ザンディ、ダン・ホワイト、バーナード・
>イェーボスの3人は、「2016年大統領選で予測が初めて失敗した理由の一つは、想定外の
>人々が投票に出かけたことだった」と書いている。

>「我が社のモデルは、候補者がどの政党の支持者かという以外の個人属性を考慮して
>いなかった。つまりトランプとクリントンの得票は、それぞれの所属政党の支持者の
>動向で決まると思っていたが、そうではなかった」

>ムーディーズは、経済面で3つのモデルを使って予測を立てているが、いずれのケース
>でも、2020年の大統領選でトランプは少なくとも全部で538人の選挙人中289人を獲得
>する見通しだという。

>3つのモデルのうち1つ目の「財布」モデルでは、経済についての3つの変数を重視して
>いる。ガソリン価格、住宅価格、個人所得の3つだ。いずれも、価格の変動が財布の
>中味に直結する。好調な米経済を背景に、トランプがいちばん大差で勝つのはこの
>モデルで、351人という圧倒的な選挙人を獲得する。

>2つめは「株式市場」モデルで、これがトランプにとっては最も厳しい。ここで重視
>するのは、スタンダード&プアーズ(S&P)500社株価指数とそこに組み込まれている
>優良企業500社の収益動向だ。米企業と株式市場は今、主にトランプの貿易政策を
>めぐる不透明感から悪影響を受けている。だからトランプに厳しくなるが、それでも、
>現時点ではまだトランプが勝つという予測になっている。

>最後の「失業率」モデルでは、現在の低失業率が来年半ばごろまで続くという見通し
>を背景に、トランプの楽勝を予測する。

>もっとも、2020年の大統領選についてもまた外れる可能性はあると、ムーディーズ・
>アナリティカは警告する。トランプの経済政策には「詳細が欠けているため、定量化
>には複雑さが伴う」という。

>「トランプという候補が過去の例からあまりにも逸脱しているために、モデルがうまく
>機能しない可能性もある」とザンディは述べる。「結局、モデル化できない原動力に
>結果を左右されていた、ということになるかもしれない」

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