★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡
77679652

2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
新時代を冷徹に読み解くおっさんたちの激論スレー38-
-
1:mespesado:
2019/07/22 (Mon) 09:29:16
host:*.itscom.jp
-
経済の世界で緊縮派対反緊縮派の対立軸が鮮明になってきました。
引き続き放知技の目の肥えた読者のレベルにふさわしい議論を期待します。
-
854:堺のおっさん:
2019/10/29 (Tue) 21:17:33
host:*.enabler.ne.jp
-
国産ジェット戦闘機F-3開発のコンセプト
https://www.youtube.com/watch?v=-Z9LdlXAgzo
第6世代機に属する機体開発が目標。
しかし、盛り込み過ぎのきらいがある。
また、陸上基地からの運用を前提としている。
それでは間に合わない局面が必ず発生する。
そして、万能戦闘機はそれだけで自己完結してしまう。
本当に必要な性能は戦略から導かれる。
島嶼防衛を最大目標とするならば、
小型空母を増やし、垂直着陸できる性能を持つ戦闘機は
島嶼防衛の戦術的幅を大きく広げる。
中国は第5世代ロシア製戦闘機をパクッた中国製戦闘機を
すでに日本が対応できない数を有している。
だが、航続距離などでは運用数も制限されるために、
数的優位は互角になる。
しかし、それでは勝てない。
島嶼防衛で数的絶対優位を実現するには
陸上基地からのスクランブル発信だけでなく、
海上の空母からの対応が不可欠となる。
今現在では、F35Bしか空母運用できる機体がない。
そして、現有の2隻の空母(それも未改修)では
台湾が中国の手に落ちた後、ほぼ、打つ手がなくなるだろう。
シロートの見解ですが。