★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡
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2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
新時代を読み解く初心者たちの討論スレー1ー
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1:猿都瑠
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2019/11/13 (Wed) 18:12:40
host:*.kddi.com
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メインスレに書き込みたいけど、敷居が高い、考えが纏まった時には別の話題になっているなどなど。
実際にお会いした方々からそのような声があったので立ち上げました。
自身のペースで、そして気楽に疑問質問を、肩の力を抜いて書き込んで下さい。
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900:猿都瑠
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2022/06/04 (Sat) 23:13:47
host:*.au-net.ne.jp
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お金で解決出来る問題は大した問題ではない。
恐らくこう言える人は1%も居ないだろう。
しかしこれが1%と99%を分けている「差」である。
支配者と被支配者の差でもある。
働く、労働イコールお金を稼ぐ、この一般的な公式は本当に間違っている。
働くは書いた字の通り、人が動く。
労働は人が動く事を労う。
これが真の意味であろう。
つまり人が動く事で労わなければならない。
しかし露宇戦争が起こってから、金融崩壊の序章が始まった。
バブル後の失われた30年と言われるが、日本の生産力による担保の円の増刷は日本に反映されず、ドルの増刷にせっせと使われた。
それに飽きたらず、増税、そして物価上昇の差分までもが吸盗られて行く。
誰も我慢する必要性の欠片もないのに、みんな我慢しているんだという精神論が大手を振って歩いている。
未だにお金の勉強をさせないから、誤った貨幣論が罷り通っている。
学校教育を疑う事をしない従順な、いや従順な学校教育に勝ち抜いて来た者が我が国内で重要なポストに就ける仕組みも一役買っているだろう。
安倍晋三氏が総理に就いた時の、学校教育エリート達の反応を見れば分かるだろう。
戦後のいや明治維新後の教育とは、世界を裏で操る勢力にとって都合の良い人材を適材適所を配置しシステムに組み込む事でもあった。
世界一の鉄砲王国だった(江戸幕府が出来た際の鉄砲の数は15万丁)我が国に他国が攻め入る事が出来なかったのは、圧倒的な軍事力が知られていたからとも言える。
そこから鉄砲の所持を厳格化、つまり登録制にしておいて、鉄砲を鍬に持ち代え、最初の100年で3倍の三千万人まで人口増加を果たした。
豊かな国にするというのは、江戸時代にその答えは既にあったのだ。
地元の大津市内をくまなくとまでは行ってないが、明智光秀の姿が巧みに隠されている。
明智光秀が天海大僧正となり江戸幕府の根幹を創ったと考えるのであるが、菩提寺である天台宗真盛宗総本山 西教寺に先月末に行ってきた。
総門は坂本城の城門である。
時系列は前後するが、資料館にある坂本城の偉容に圧倒された。
日本第二の城※というのだが、安土城よりも4年早く建造されており、長崎の出島を模した本丸(or二の丸)の更に東方琵琶湖側に連立天守が建つという、もはや天下人かと思える模型、絵であった。
※イエズス会のルイス・フロイス「日本史」
明智は、都から4レーグァ(1レーグァは、約4~6.6km)ほど離れ、比叡山に近く、
近江国の25レーグァもあるかの大湖のほとりにある坂本と呼ばれる地に、邸宅と城砦を築いたが、
それは日本人にとって豪壮華麗なもので、信長が安土山に建てたものにつぎ、
この明智の城ほど有名なものは天下にないほどであった。
そして何よりも秀吉の邸宅であった伏見城の客殿が1597年に移築され本堂と廊下で繋がっているのである。
天皇家の秘密が南北朝時代にあるように、実は信長以降の天下人の流れについて、隠された超弩級の秘密があるのだと睨んでいる。
信長はそれまでの神仏習合を破壊し尽くそうとした。
つまり仏に神を帰依させようとしてきたこれまでの、その上に立とうとしたのである。
つまり今までの神仏習合の完全破壊、完全否定である。
そして天海は天皇家の子を東叡山に迎え入れようとしていた。
死後にそれは果たされる。
公武合体の先見性というか、天皇家の抱く天照を仏に帰依させる目的もあったのだろう。
神仏分離の結果は見ての通り、戦争に明け暮れる時代ヘと突入、半植民地化され、点けたテレビでは、日本はもっと自信を持って良いんですね、とコメントされている。
欧米に認められるかどうかばかりを気にして、いつまで経っても奴隷根性、卑下する根性が抜けない。
そう仕組んだ連中の走佝の残党が、裏で戦争を仕組み、表向き平和と自由をタレントに叫ばせ、一般人の味方のような顔をしている。
この世は全て逆仕掛け。
天岩戸の外にいる人類が実は天岩戸の中にいる状態。
しかし扉は開き、闇の部分に光が当たり始めている。
日本の生産力の担保としての通貨発行は、あちら側に巻き上げられた。
北朝鮮が核配備し、ICBMの実験は成功した。
あとは大日本帝国再び、つまり我が国に唯一足りなかった軍事力が揃う事となった。
次に出てくるのは真のリーダーであろう。
何をしても暗殺されない、恐らく目の前で銃で狙ったとしても弾の当たらないような人種。
しかし身分の上下は存在しないようなリーダーの誕生でもある。
この世は全てフラットになる。
エネルギーの最も片寄り易い金融支配は終焉を迎える。
エネルギーの循環する時代の到来となるのである。