★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡
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2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
新時代を見透かす知恵者たちの発信スレー40―
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1:堺のおっさん:
2020/04/19 (Sun) 21:38:13
host:*.enabler.ne.jp
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奇遇と言うか、故飯山氏を送る集いは2018年11月25日、
大阪のコロナホテルで執り行われた。まさに啓示である。
コロナウイルスの一種である武漢ウイルスが世界を巡り、
グローバル世界はこの感染爆発に対応出来ない限界を示した。
武漢ウイルスは世界を変えるキーとなるか。
知恵者たちの卓見を発信するスレになることを期待する。(管理人)
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721:堺のおっさん:
2020/08/27 (Thu) 09:27:25
host:*.enabler.ne.jp
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アナログの奥深さに初めて衝撃を受けたのは
40年ほど前に東京の八王子でプレーヤーから真空管アンプ、
スピーカーまで自作する工房でジャズを聴いたときでした。
当時、CDが出始めたころでレコードでもデジタルリマスタ-が
盛んに良い音として喧伝されていました。
その工房で聞いたジャズは、古いアナログ録音のレコードでした。
当然、モノラル録音にもかかわらず…
目を瞑ると見事にバードランドの空気が立体的に再現されていました。
(すみません、バードランドにはいったことはありませんが…)
この体験からジャズにはまってしまった過去があるのですが
工房の主人曰く、これでもまだ音源(レコード)の全てを
拾い出していない。再現システムの改良はまだまだ課題が多いと。
ちなみに、真空管アンプのワット数は確か10ワット程度で、
ネガティブフィードバック回路も不採用のシンプルな設計。
なんでこんな大音量が醸せるのかびっくりしましたが
自作スピーカ(平面バッフル、シーメンス製のスピーカー直付け)
の能率が100デシベル以上あるとのことで納得。
当時数百万もするCDプレイヤーでも再現できない音。
空気感まで再現してしまうアナログ技術。
永遠にデジタル技術では再現不可能だろうなと。
余談ですが、こうした経験をすると
その後ひどい音で同じ曲を聞いても、
脳が覚えているのでしょうか…
勝手に再現されない音まで脳が再生してくれるようになり、
その後、脳の機能のすごさにも気づかされたのでした。
今後、デジタルの世界もどんどん発展していくでしょうが
高速での情報処理競争をやっている間はアナログを超えることはできない。
人間の脳を根源から研究することで情報処理の次元を高めていく方向。
そんなものが未来の社会に役立っていくだろうと。