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金正恩2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.(M部長・飯山一郎)
金正恩の真実 金王朝の“深い謎”ビビンバ!北朝鮮!
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混沌に希望を見出す賢者の発信スレー41-

1:堺のおっさん:

2021/01/24 (Sun) 07:25:51

host:*.enabler.ne.jp
どういう訳か、本スレが消えてしまっている。

原因調査を行いますが当面、記事はここにお願いいたします。


前スレはまさに武漢ウイルスという世界を混沌の世界に変え、

希望を打ち壊すまっただ中で国家について検証してきた。

今後の世界に最大の影響を与える一つのイベントである

アメリカ大統領選挙の投票日を3日後に控え、

世界がどちらになるのか固唾をのんで見守っている。

どちらになるにも、選挙自体が混乱し政治的空白が生じる。

こうした局面で真に問われるのは明確な指針である。

日本の進む道を照らす投稿を期待したい。
598:亀さん:

2021/11/21 (Sun) 05:16:21

host:*.t-com.ne.jp
>>597

> 天海大僧正は数え年で108歳で亡くなられた

小生は>>596で天海の年齢を取り上げましたが、1643年11月13日に亡くなったというのは天海本人、あるいは天海はもっと早くに亡くなっていて、天海(明智光秀)の子または高弟が天海の仕事を忠実に引き継いだ、というあたりは実のところ大した問題ではないと個人的には思っており、むしろ刮目すべきは、江戸時代の基礎を天海が築いたという「事実」に尽きます。

天海の成した仕事は、政治面では幕府体制の基盤を構築したということは勿論ですが、他の面でも多くの貢献を天海は行っています。これも、天海の頭脳を行動に移した徳川家康という存在があったからこそ、実現し得たと云えるでしょうね。

たとえば治水。小生は拙稿「陛下と水」で利根川を取り上げ、佐藤けんいち氏の玉稿を紹介しました。
発見に満ちている人工河川・利根川の“流域”
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/56707

また、法人組織である東京建設業協会も以下のようなことを、同協会HPの冒頭で述べています。
__________
 社会資本(インフラ)整備は、整備のための投資による直接効果(フロー効果)だけでなく、生活の安全・安心や生活の質向上、さらには生産性拡大といったストック効果によって、街・都市の発展と国の成長を支えてきました。現在の首都・東京は、第二次世界大戦以降の復興や高度成長だけで成り立ったものではありません。後に「利根川の東遷 荒川の西遷」と呼ばれる、江戸幕府を開いた徳川家康による大規模治水事業こそが発展の礎となっています。
 江戸に入った家康は、水田地帯を洪水から守り、新田を開き、木材を運ぶ舟運を開発し、五街道のひとつ中山道の交通確保と江戸を洪水から守るため、利根川の流れを東京湾から太平洋沿岸の銚子へ大きく変える一方、荒川の流れも西側へと変える大事業に着手しました。その事業のおかげで、江戸の人口は100万人と当時の世界で最大級の都市に発展しました。まさに東京の礎は、ふたつの大河川の流れを人工的に変える「利根川の東遷と荒川の西遷」にあったとも言えます。
https://token.or.jp/magazine/g201605.html
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
つまり、「利根川の東遷と荒川の西遷」を天海が企画し、それを徳川家康が実行に移した・・・、その後の成果は、渡辺京二氏の著した『逝きし世の面影』に顕れていますね。


それにしても、以下の猿都瑠さんの言葉・・・
__________
質量の無いエネルギーを感じられるかどうか。

例えば、祈り、神力、仏法。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
高麗神社に一郎会の皆さんを案内した、在りし日を思い出します。中でも以降の猿都瑠さんの覚醒は目覚ましいものがあったと思うし、その後の読書やまほろば会への出席、あるいは津津浦浦の神社仏閣の歴訪により、人間的に一回りも二回りも大きくなったと思います。諺の「青は藍より出でて藍より青し」ではありませんが、今では小生なんか足下にも及ばない、一角の人物に成長したこと、心より祝福いたします。



亀さん@人生は冥土までの暇潰し

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