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2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
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1:(削除)
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2021/09/04 (Sat) 09:10:32
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154:貴香
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2022/01/21 (Fri) 06:02:42
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>>159
OBさん
好き、楽、樂しいを選択することが現実逃避になる、と私も最初聞いた時にはそんな感じで理解して笑ってました。
o先生は漫談聞くみたいに楽しんで聞いてたらええよ、って言われていましたから、
でも、実際やってみると違うってことが分かりました。
例えば、ワク打ちたく無い、ワク好きじゃ無いって人がいるとします。
「好き」を選択すると仕事が無くなるという現実が待ち受ける場合、「好き」は結構厳しい選択です。
既婚女性が心の底では離婚を望んでいるとします。
「好き」では無くなった夫と暮らすか、別れて好きに暮らすかだと、
「好き」を選択することの方が収入が無くなり、子育てを考えると、現実的に厳しい場合も有ります。
つまり、好きを選択しても、嫌いを選択しても、何方にもそれ相応の現実が付いて来るのです。
「楽」も「樂しい」も、どの選択をしようが相応の現実を受け取る訳です。
「好き」「楽」「樂しい」の選択は現実そのものを拒否したりすることでは無く、心のセンサーが示す方向の現実を選択するのです。
私の言いたいことを分かって頂けますか?