★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡
77250599

2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
混沌に希望を見出す賢者の発信スレー42-
-
1:堺のおっさん
:
2022/06/29 (Wed) 13:52:48
host:*.enabler.ne.jp
-
これまでの概念では説明がつかない大きな変化が起こっている。
プーチンの起こしたこの変化は、私自身も気づくのに相当な時間を要するものだった。
歴史は繰り返すのだが、同じシナリオは用意されていない。
問題は一人一人がその変化にどう向き合いながら自己の指針を見出していくのか。
さあ、大いに語り合ってくだされ。
-
242:堺のおっさん
:
2022/07/20 (Wed) 22:53:48
host:*.enabler.ne.jp
-
山上の「家」が母親によって崩壊していく経過がこれ見よがしに暴露され、
それゆえ山上が統一教会を憎むようになったと。
それも事実であるが、なぜ、山上の「家」が崩壊していったのか?
因果を言うなら、最も根本にところがすっぽりと抜けている。
人間だれしも自身の拠り所がなければ明日を夢見ることもできないだろう。
その拠り所とは、ほとんどの人々が持ちうることのできる「家」である。
小難しい言い方をすれば、東大全共闘の言う「解放区」でもあるが、
構成員の関係性次第でそれは「解放区」にもなるが「監獄」にもなりうる。
今の日本では、「家」が拠り所ではなくなっている場合が多すぎる。
ションベン蛙君も幼少期から「家」が「監獄」であったため、
一歩間違えばヤバい方面に進んでしまうところであったが、
自身の覚醒と解放によって立派になったと自負している。
山上の人生と被る部分が多いので、山上を犯行に及ばせた
統一教会さえなければ山上の人生も別のものになっていただろうと。
そんなところだと推察するが、山上を不幸に落とし込めた
言い換えれば、「家」を崩壊させた原因は、母親の入信前に
既に醸成されていたと認識できない。
父親のDVなども報道されているが、父親の自殺で解放されることは無かった。
オウムもそうだが、入信のきっかけは案外「家」の崩壊が
底に横たわっているのではないか。
山上は告白しているだろう、「母は自分を愛していない」と。
金銭問題によって、本当の原因が隠されている。