★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡
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2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
混沌に希望を見出す賢者の発信スレー42-
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1:堺のおっさん
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2022/06/29 (Wed) 13:52:48
host:*.enabler.ne.jp
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これまでの概念では説明がつかない大きな変化が起こっている。
プーチンの起こしたこの変化は、私自身も気づくのに相当な時間を要するものだった。
歴史は繰り返すのだが、同じシナリオは用意されていない。
問題は一人一人がその変化にどう向き合いながら自己の指針を見出していくのか。
さあ、大いに語り合ってくだされ。
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373:堺のおっさん
:
2022/08/30 (Tue) 08:41:01
host:*.enabler.ne.jp
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スナイパーの位置がどこなのかについて複数の仮説が
肯定も否定も含めて出されているのですが、
その前提となっているのが、射入口から弾丸は体内を直進するというものです。
安倍氏の右側に確認されている2つの「創」が射入口として、
ほぼ、右鎖骨付近に着弾していると思われます。
鎖骨はかなり固い骨でもあり、鎖骨下をかすめると、
つまり、鎖骨下にわずかながら当たっていれば…
さらに角度が変わって銃弾は垂直に近い角度で体内を直進します。
当然心臓方向に向かうわけです。跳弾と言われる現象です。
野球で丸いバットと丸いボールが当たる場所が数ミリ違うだけで
打球の弾道が大きく変わるのと一緒です。
また、安倍氏が振り向いた角度も重要ですが、
その解釈によってビルからの狙撃が不可能になったり、
真逆にどんぴしゃになったりします。
狭いお立ち台で演説していた安倍氏が90度以上振り向くことはできません。
頭は90度以上ねじれても、
肩のラインは良くても70度くらいにしかねじることができません。
自身で確認してみてください。
頭と肩のラインのねじる角度の誤差は30度以上あるはずです。
ましてや、足を狭いお立ち台で動かせない状態なら、
なおの事、頭を大きくねじることとなりますね。
山上の銃弾が右鎖骨下に当たるためには山上の位置の確認も必要ですが、
肩のラインの相当のねじりが、90度以上のねじりが必要となります。
足を固定したままであれば、よほどの柔軟性が要求されますね。
あるいは、それを補うために膝を大きくねじるしかない。
しかし、安倍氏はそのような動きをしていなかったですね。
山上の2発目の位置を確認でき次第、現場に行ってみようと思います。