★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡
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2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
混沌に希望を見出す賢者の発信スレー42-
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1:堺のおっさん
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2022/06/29 (Wed) 13:52:48
host:*.enabler.ne.jp
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これまでの概念では説明がつかない大きな変化が起こっている。
プーチンの起こしたこの変化は、私自身も気づくのに相当な時間を要するものだった。
歴史は繰り返すのだが、同じシナリオは用意されていない。
問題は一人一人がその変化にどう向き合いながら自己の指針を見出していくのか。
さあ、大いに語り合ってくだされ。
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917:堺のおっさん
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2024/08/30 (Fri) 19:37:17
host:*.ocn.ne.jp
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ロシアとウクライナがチキンレースの様相。
でもねえ、どう見てもしんどいのはゼレンスキー。
戦線伸ばしすぎるととてもやばいことになる。
ロシアに侵入した面積は東京都の半分くらいの面積。
これがデカいのか小さいのか。
大陸的感覚では大したことないのだろうが、
日本人の感覚でいえば、やっぱり広い。
それをわずか2万人と言われる兵力で支え切れるのだろうか・
精鋭部隊らしいのでしばらくは頑張るだろうが、兵士は消耗する。
補給を気にしながら戦うのだ。
アメリカの大統領選までがんばれという事なんだろうが
背後が気になって厭戦気分がもうすぐ出てくることと。
大陸的スケール感がピンと来ないので、
本当のところはわかりにくいが、
プーチンは戦線を誘い込んでいるのは間違いない。
広大なロシア的発想として、レーニンがかつてこんなことを言ったそうだ。
「モスクワが落ちたら、ウラル山脈の西で頑張ろう」的な。
ロシアの懐の深さをゼレンスキーもよく理解しているはずだ。
しかし、なぜか引き返せなくなって、ヒットラーは負けた。
今回はどうなるんでしょうか。
まあ、日本人のスケール感ではとらえにくいところです。
所詮島国ですから。
台風一過、秋晴れ広がる、とはならない10号も日本人にとっては、新しい台風像である。
謙虚に教訓化せねばならない。日本はもともと温帯の国土です。(爆)