★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡
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2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
混沌に希望を見出す賢者の発信スレー42-
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1:堺のおっさん
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2022/06/29 (Wed) 13:52:48
host:*.enabler.ne.jp
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これまでの概念では説明がつかない大きな変化が起こっている。
プーチンの起こしたこの変化は、私自身も気づくのに相当な時間を要するものだった。
歴史は繰り返すのだが、同じシナリオは用意されていない。
問題は一人一人がその変化にどう向き合いながら自己の指針を見出していくのか。
さあ、大いに語り合ってくだされ。
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949:堺のおっさん
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2024/09/19 (Thu) 08:10:59
host:*.ocn.ne.jp
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進次郎が本当に撤退しそうだ。
どうしてかというと、総裁就任=即総選挙を軽々しくも
進次郎総裁なら乗り切れるとの前提で打ち上げてしまったからだ。
この場合、どうやら、かなり厳しい数字になるものと。
つまり、総選挙は今は誰であってもできない。
2021年10月が前回の総選挙。
2022年6月が前回の参議院選。
というわけで、2025年のダブル選挙を想定し、
それまでに回復を図ろうという事になる。
そのためには、「増税メガネ」とまで言われた
岸田政権下での路線を相当修正しなければならない。
そのために、高市早苗氏が急浮上してきた。
そうならそうで、生かしていくしかない。
問題は財務省であるが。