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トランプスレッド

1:mespesado :

2026/03/11 (Wed) 17:56:40

host:*.eonet.ne.jp

 飲尿獣医さんが、スレ立てるならトランプを誰か語れ、とおっしゃっていたので急遽立てました(w
17:mespesado :

2026/03/19 (Thu) 14:25:49

host:*.eonet.ne.jp

>>16

> 藤井君は、将棋だけ(少し鉄道)が好きだから苦行ではない。


 これですね。私が言いたかったことをズバリ言ってくれたと思います。

 そもそも私の書き込みでやや説明不足があったので、ちょっと補足します。

 藤井聡太も雅子さん・愛子さんも、天性の才能プラス努力の人であって、

天性の才能だけの人ではありません。しっかり「努力」もしています。しか

し、それにもかかわらず、努力が嫌いな私は彼らや彼女らのことが好きです。

これは一見すると矛盾しているように見えますが、私の「努力嫌いにもかか

わらず評価はされたい」というのは、つまるところ、「努力しなければ評価

されるような実績が得られない」ということが事実であったとすると「困る」

わけです。なぜなら、それだと嫌いな努力をしなければ評価を得る成功が得

られない、ということになって、自分は「救われない」ことになるからです。

ところが、彼らの存在は、評価されるための実績を得るのに、自分の嫌いな

「努力をする」という方法だけでなく、「天性の才能がある」という方法で

も実現可能であるという可能性があるので「安心する」わけですね。しかし、

「成功するには、天性の才能だけでは不十分で、努力も必要じゃないか」と

はよく言われることですが、これは半分正しくて半分正しくない。ここで、

冒頭の引用部分が生きてきます。私が真に「嫌い」なのは、「苦行」を伴う

「努力」です。これって、本当はやりたくないのに、「高い評価を受けたい」

という「エゴ」の利益のために仕方なくする「努力」のことであって、本当

に本人がやりたいことなら、人間というのは「勝手に努力してしまう」わけ

ですね。いや、これはちょっと言い過ぎですけれども、少なくとも本人にと

っては、その種の努力は「苦行」ではない。藤井聡太も雅子さん・愛子さん

も、彼らは自ら進んで、というか、「自分の心に突き動かされるように」努

力、というよりも、「成果を得るために必要な行動を自らの魂のミッション

として自然に取っている」と言った方がよいかもしれません。
16:自称科学 :

2026/03/19 (Thu) 12:51:09

host:*.mesh.ad.jp
>永瀬拓矢は、自分は天性の才能には恵まれていないから、それを努力で補っているんだ、
>という趣旨のことをかつて語っていたと記憶しています。
>つまり、この将棋棋士に対する私自身の分析からわかることは、
>私は実は「努力が嫌い」なんですね。

 どんな道でも、「その道のプロ」は居る。
 そして、ダイヤの原石と同じで、天性の才能×努力×運である。
 運とは、縁である。
 実は、努力は、好きこそものの上手有れで、大きく好きならば苦行ではない。

 藤井君は、将棋だけ(少し鉄道)が好きだから苦行ではない。
 羽生さんも、将棋だけ(少し嫁さん)が好きだから苦行ではない。(彼には正座が苦行だが)
 永瀬君は、多彩だから、将棋だけが好きなわけではない。よって半分苦行である。

 これくらいは、私を含めて、将棋有段者(アマ2段以上)ならば判ることである。
 
15:mespesado :

2026/03/19 (Thu) 11:53:18

host:*.eonet.ne.jp

>>14

 文中で「実は努力が嫌い」と書きましたが、それはあくまで私の場合の話です。真に努力が

好きな人も沢山いるし、また、全然別の性格を持つ人もいて、人はそれぞれです。この文章は、

あくまで私の場合は「努力が嫌い」なのであって、他の人の場合は、この部分に別の性質を当

てはめればよいと思います。そんなことはわかっている、と言われそうですが、念のためとい

うことで一言させていただきました。
14:mespesado :

2026/03/19 (Thu) 11:20:22

host:*.eonet.ne.jp

>>11

 軍需産業が米国の経済を支える重要な産業であることは、今更言及するま

でもないことです。しかし、トランプが、その一期目で「戦争をしない大統

領」として、氏の支持される理由の大きなポイントになったことは事実です

が、それが軍産複合体からの「メシの食い上げだ!」という圧力になったの

か、最近兵器の質が悪くなっているという世論に危機感を感じて、保有する

兵器を実際に戦闘に使ってみせることによって、対峙する中国やロシアへの

牽制や、米国内や同盟国に対する不安を払拭させる効果を狙ったのか、はた

また米国を巣食うイスラエルロビーの断末魔の必死の脅しに屈して彼らの手

先として動かざるを得なくなったのか、まあ、いずれの理由もあるとは思い

ますが、せっかく戦争をしない大統領とアピールしていたのをかなぐり捨て

てでも今回思い切った方針転換を決断したのは、その方がそうしないよりは

ベターだ、と判断した氏の独自の価値観による総合的判断によるものなので

しょう。


 ~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~


 閑話休題。最近の放知技は、政治談議そのものより、スピリチュアルとい

うか、人間の内面に関する話の方に皆の興味が移ってきているように感じる

のですが、政治について語られる分析結果や予測の妥当性よりも、論者がな

ぜそのように考えるか、主張するか、という面に注目するのもまた興味深い

ものです。つまり、論じている対象について分析するのではなく、それを論

じている当の自分自身の精神について分析するわけです。

 私自身について言えば、そもそも何で放知技に自分の意見を書き込んでい

るか、と言えば、そりゃあ自己顕示欲があるからでしょうw。そして、自分

独自の視点を見つけた場合、それを得意げにこのような掲示板で披露する、

というのは、要するに他者に対してマウントを取りたいという要求があるか

らに他なりません。ところが、普通はこのような「他社に対してマウントを

取りたい」などと正直に告白する人が少ないのはなぜか、というと、「マウ

ント取りは、ハシタナイこと」、つまりは「悪いこと」だと外側の価値観で

自らレッテル張りをしているからに他なりません。だからそのことを隠して

いるわけです。…と、ここまで書いてきた内容自体が、これまた「マウント

取り」になっていますwなぜなら「オレはそういうマウント取りをハシタナ

イと考えて本心を隠す一般人とは違って自分で正直に告白した分だけ一般人

より優れてるぜ」という気持ちが当然存在し、これこそがまた、更なるマウ

ント取りに他ならないからです。ただ、こういうカラクリを「白状する」と

いう行為は、実は「どうでもよい」のです。それよりも、自分で自分の「ネ

ガティブ」に評価していることを自分でも認めたくない(キリッ!)となっ

ている心を、そのこと自体の「善悪判断を行わずに」、「自分はそういう人

間なのであって、そのようなキャラこそが自分そのものなんだ」と、自分の

「エゴ」を「認てあげる」ことによって、自らの存在をかまってほしいカマ

ッテチャンであるところの「エゴ」が、「ああ、このエゴの持ち主は私のこ

とをわかってくれたんだな」と安心することができ、今まで「わかってくれ

てない!」と暴れていた自分の「エゴ」が安心して落ち着くことができて、

自分の腹の底のモヤモヤした気持ち悪さが吹っ切れて心が軽くなるわけです。

 他にも、別スレで書いているテーマである「皇位継承問題」について解説

すると、私のホンネは明確で、「保守派の主張する男系男子論は気にくわな

い」です。では、なぜ「気にくわない」のか?それは男系男子論そのものと

いうよりは、その結果となる「悠仁さん」に皇位が移ることが気に入らない

わけです。でも悠仁さんはまだ10代の若さであって、これからマトモにな

るかもしれない。そこで更に自分の腹の底を抉ると、実は悠仁さんが帰属す

る秋篠宮家が気に入らない、ということが判明します。では、なぜ秋篠宮家

が気に入らないか、というと、彼らは不勉強で努力嫌いなくせに自分たちを

良く見せようとばかりして皇室の品位を汚そうとしているように見えるから

です。でも、彼らのそういった実情って、自分の目で確かめたわけではなく、

動画とかでそう言っているのを見ただけだから事実かどうかわからないはず

なんですが(実際、天皇ご一家がバッシングを受けていた時は、彼らの悪評

ばかりが報道されていましたが、今ではすべて作られたイメージだったいう

根拠が暴露されています←ただしこれまた自分で確かめたわけではないので

すが)、重要なことは、私自身がそのような情報を「信じたがっている」と

いうところにあります。ではなぜそのような秋篠宮家の醜聞を信じたがって

いるか?それは、その信じている内容の中の「彼らが努力を嫌っている」と

いう部分に本質があります。分析を進めるにあたって参考になるのが、その

正反対の対極にある「雅子さんと愛子さん」への私自身の「絶賛」です。世

間でも秋篠宮家とは対照的に彼女らの「努力」をたたえる声がすごいです。

じゃあ、私自身は「努力する人が好きで努力しない人が嫌い」なのか?一見

するとそのように分析してしまいそうですが、どうも腹の底がこのような分

析結果を承服していません。何か腹の底が「気持ち悪い」です。そこで別の

例を引き合いに出してみます。将棋の世界のヒーローに、全8タイトルを独

占したことがある(今でも6冠保持している)藤井聡太という棋士がいます。

私は彼のことが好きです。彼もまた壮絶なる努力家です。ところが、彼のラ

イバルに永瀬拓矢という強さの棋士の順位でも2位か3位という棋士がいて、

彼も自分の全人生を将棋の研究にに捧げているという位の超絶な努力家です。

ところが、私は実は彼のことが「嫌い」です。同じ努力家なのに、一方は好

きで一方は嫌い。なぜか。別にアイドルじゃあるまいし、顔の好き嫌いでは

ありません。ただ、二人の大きな違いは、藤井聡太の方は努力家であること

に加えて天性の才能がすさまじいことです。これに対して永瀬拓矢は(もち

ろん半分は謙遜でしょうが)自分は天性の才能には恵まれていないから、そ

れを努力で補っているんだ、という趣旨のことをかつて語っていたと記憶し

ています。つまり、この将棋棋士に対する私自身の分析からわかることは、

私は実は「努力が嫌い」なんですね。そのかわり「天性の才能持ち」にあこ

がれているわけです。そう気が付いて雅子さんと愛子さんを見てみると、彼

女らは確かにすさまじい努力家ではあるけれど、天性の人間力というか、他

人に寄り添える能力が頭抜けています。つまり、ここでも私は「天性の能力

に憧れている」ことがわかります。そして更に自分の心を暴くと、「秋篠宮

家の誰かがたまたま何かに努力している話」を知ると「不快」になっている

自分を発見します。つまり、こういうことです。「私自身は実は努力が嫌い

である。にもかかわらず、他人からは自分を高く評価されたいと願っている。

だから、努力しなくても成果を上げることができる天性の才能を持っている

ことに憧れる」ということなんですね。しかしここで一見すると疑問が生じ

ます。それは、「努力しない人たちということに私の中ではなっている秋篠

宮のことが何で嫌いなのか」ということです。「彼らはおまえと同じで努力

が嫌いなんだろう?だったら彼らに共感してもいいはずじゃないか」と。し

かしこれは実はこういうことです。私自身は確かに努力は嫌いである。しか

し、その「自分は努力が嫌いだ」という事実を、私自身は実は認めたくない、

つまり「嫌っている」。しかし、自分で自分のことを嫌っているということ

は(認められたくてウウズしている『エゴ』の性質に反するから)絶対に認

めたくない。そこで、自分のことを嫌う代わりに、同じく努力が嫌いである

ということになっている他者(この場合は秋篠宮家)に矛先をすり替えて、

彼らを嫌う、非難することによって、心の安寧を図っている、とまあ、こう

いうわけです。ここまで自分の心のカラクリがわかったところで腹の底が納

得した、という気分になったので、多分これが「答」だと思います。

 まあ、そういうわけで、政治談議で他の人と論争するのもそれはそれで面

白いことではありますが、それとは別に、特定の政治などに関する自分の意

見のホンネについて「自分はなぜそういうホンネを持っているのか」という

内面の考察を行うのもまた楽し、というところですね。
13:mespesado :

2026/03/19 (Thu) 09:26:43

host:*.eonet.ne.jp

 あと、もう一つ、両人の話の違いで興味深いのは、及川氏が宗教家であるという点と、山口

氏が保守派のイデオロギー臭が強いことで、それが両氏の結論に影響を与えているのではない

か、という点です。つまり、及川さんは、イランにおける宗教原理主義に注目し、この主義の

強さでイランを2つに分けて考える傾向があるのに対し、山口さんは、イランにおける親米か

反米かという、まさに保守とリベラルの対立軸によってイランを2つに分けて考える傾向が強

い、ということだと思います。
12:mespesado :

2026/03/19 (Thu) 09:17:24

host:*.eonet.ne.jp

 山口さんがエプ文書がトランプの「変わり身」に関与しているのではないか、と主張している

根拠は、事件の時系列の前後関係によって因果関係を推測する、という氏の独自の分析方法によ

るもので、しかし、氏はエプ文書のどんな記述がどうトランプの行動に対して影響を与えたのか

については述べません。だって、まだ中身が公表されてないからです。また、及川さんが、エプ

文書が関係しているのではないかという話が今は消えている、と言うにあたっても、なぜこの説

が沈静化したのかとか、根拠が無いことが証明されたのか、等についてはやはり述べていません。

 とにかく、この両人は、米国に独自の情報窓口を持っているためか、色々な裏話が聞けるので

貴重なのですが、情報源それ自体は別々ですから、しばしば両者の意見に違いが出てくるのは致

し方の無いことかもしれません。
11:自称科学 :

2026/03/18 (Wed) 19:16:34

host:*.mesh.ad.jp
>エプスタイン文書がカギを握っているのではないか
>イスラエルがトランプを脅した

 トランプが戦争を仕掛けても、エプスタイン文書は解明されて広がるし
 トランプが戦争を仕掛けても、イスラエルの暴走は止まらない。

 MES君は、わざとそっちの話に転嫁したいのか? 単なる無知なのか?


1,アメリカの持つ兵器は、使用期限が切れる前に、大抵使われる。
  即ち、定期的にアメリカは、戦争を起こす。

2、アメリカの発行した国債の年間金利払いが、軍事費を超えた。
  これは、ルールを変えるしかない
  ルールは、戦争終結に伴い、書き換えられる。

まあ、こんなことは、しっているよね? MES君
10:mespesado :

2026/03/18 (Wed) 10:05:00

host:*.eonet.ne.jp

 ちなみに、及川さんによると、トランプがハメネイ師を殺害したのは、イスラエルから、「も

し我々の要求に従ってハメネイ師を殺害しなければ、イランに対して核攻撃をするぞ!」と脅さ

れたから、なんだそうです。つまり、エプ文書による暴露からの保身なんかではなく、核戦争に

なったら一般人が大量に命を落とす。それに比べたらハメネイ師が死ぬ方がマシだ、との判断が

あったのだろうというわけですね。
9:mespesado :

2026/03/18 (Wed) 09:45:16

host:*.eonet.ne.jp

>>8

 最後の一行は、単なる消し忘れで、他意はありません。
8:mespesado :

2026/03/18 (Wed) 09:42:28

host:*.eonet.ne.jp

> 山口さんは、例のエプスタイン文書がカギを握っているのではないか、とも推理しています。

 及川さんの方の最新の動画解説によると、米国で、トランプのイラン攻撃に対する突然の方針

変更について、このエプスタイン文書が自身に都合が悪いから目をそらすためにハメネイ暗殺を

実行したんだろうとの見方をする人も多かったが、今ではこの説は支持されなくなっている、と

のことでした。また、ネタニヤフ死亡説について、****菩薩にもありましたが、ネタニヤフの指

が6本ある画像が公開されていて、これが死亡を隠ぺいするためのAI加工画像である証拠だとす

る指摘があったことに対し、及川さんは、いや、その元となる(?)動画ではちゃんと指は5本

だったから、6本の画像の方はフェイクだ、と述べていましたが、再度****菩薩を読むと、5本

指の方が6本指画像がフェイクだと思わせるためのフェイク画像である、との指摘があって、も

う何が真実で何がフェイクかわからない状態になっていますね。


んは、これは
7:自称科学 :

2026/03/16 (Mon) 01:29:50

host:*.mesh.ad.jp
これ、AI-CGですか? 本物ですか?

https://www.youtube.com/shorts/R6_moEoiOQ0
6:自称科学 :

2026/03/13 (Fri) 11:24:09

host:*.mesh.ad.jp
[ JD_Vance_Q1 ]
これは、サポーターアカウントと思いますが?
5:猿都瑠 :

2026/03/13 (Fri) 01:19:57

host:*.ztv.ne.jp
https://x.com/JD_Vance_Q1/status/2031853503032021409

連邦準備制度が国有化され、ロスチャイルド家の口座が凍結され、金本位のドルが使用され始め、グローバル化された経済独占をアメリカに対して永遠に打ち砕く!
愛国者たちよ、これが我々が待ち望んでいた復讐だ—ドナルド・J・トランプ大統領が、史上最大の金融抑圧計画に最終的な一撃を加えた。
緊急権限の下で署名された包括的な大統領令により、トランプは連邦準備制度全体を国有化し、そのすべての資産、金庫、秘密口座を米国財務省に移管し、彼の直接的な支配下に置いた。
ロスチャイルド家が長年支配してきた民間銀行部門は終わりを迎えた。一夜にして、アメリカの金融および債務独占は破壊された。
主要な米国金融機関におけるロスチャイルド家に関連する口座が凍結・押収された。
J.P.モルガン、ゴールドマン・サックス、シティグループ、およびそのロンドン拠点の傀儡企業に関連する数百億ドルの資金が今や支配下に置かれている。
連邦捜査官がマンハッタンの彼らのオフィスを急襲し、WEF、国連の秘密予算、生物兵器プログラム、そして彼らのグローバルな人口削減アジェンダを支えたマネーロンダリングの証拠が満載されたサーバーを押収した。
  .
トランプは連邦準備制度(Fed)を国家安全保障に対する脅威として明確かつ真剣に位置づけた。
深夜、財務省の職員チームが警察と軍の支援を受け、ワシントンD.C.、ニューヨーク、シカゴ、サンフランシスコ、および地域支店にあるFedの本部を包囲した。
もう民間銀行家が空想から兆単位のドルを生み出し、代理戦争、外国援助詐欺、国内の騒乱を資金提供することはできない。
2021年から2025年にかけて生み出されたインフレの悪夢—食料、燃料、住宅価格を急騰させたもの—が逆転されつつある。
新たな金本位のドルが合法的に実施・施行されている。
数時間以内にいくつかの州で消費者物価が12-18%下落した。
テキサス、フロリダ、中西部ではガソリン価格が1.80ドル近くまで低下した。
世代を抑圧してきた偽の紙の債務の機械が崩壊した。
グローバル化のパニックが頂点に達している。
ダボス会議から激怒した主宰クラウス・シュワブは語った… “深刻な不安定さ”:ソロスのネットワークが外国口座の消失を見守る。
ブラックロックのラリー・フィンクは、Fedの支援なしにESG帝国の崩壊を目撃する。
中国への雇用移転、合成肉のための秘密資金、気候詐欺、または人身売買を隠蔽するNGOへの資金提供はもうない。
一度体制転覆戦争に費やされた兆単位のドルが国内に振り向けられている。
ミシガン、ペンシルベニア、オハイオ全域でインフラが急速に拡大—本物のアメリカ人向けの本物の雇用だ。
年収10万ドル未満の家族、退役軍人、救助要員、農家に対する税制優遇が、待ち望まれていた支援を受けている。
工場ラインが再び活気づき、グローバル化の貿易の罠から解放された。
1800年代以来のあらゆる主要戦争で両側から利益を得てきたロスチャイルド王朝は、アメリカでその終わりを迎えた。
監査により、ペロシ、シューマー、マコネル、および1月6日の選挙を操作し(議事堂襲撃事件)、偽の出来事を演出した影の政府メカニズムへの賄賂が明らかになった。
主要なロスチャイルド後継者に対する引き渡し手続きが進行中だ。
彼らの欧州資産は長く彼らを守ることはない。これは真の主権の奪還だ。
  .
もう架空の債務の下で世代が押しつぶされることはない。
印刷されたお金を通じたグローバル化の支配はもうない。
トランプは沼を根こそぎ取り除いた:お金そのものを。
ブリュッセル、ロンドン、ダボスの危機は、彼らのカードの家が脆いことを証明した。
有償の抗議は消散した。
愛国者たちが正義を求めて街頭に溢れ出した。
嵐が到来した。
止まらない。
アメリカ第一が真実だ。
誠実な人々のための金に裏打ちされた誠実なお金。
グローバル化の力は永遠に破壊された。
トランプは愛国者たちに待ち望まれた勝利をもたらした。
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Breaking News! Trump takes complete control of America's money: the Federal Reserve is nationalized, the Rothschild family's accounts are frozen, and the gold-backed dollar is beginning to be used to shatter globalized economic monopolies on the United States forever!
Patriots, this is the revenge we've been waiting for—President Donald J. Trump has delivered the final blow to the greatest financial repression scheme ever.
In a comprehensive executive order signed under emergency powers, Trump nationalized the entire Federal Reserve system, transferring all its assets, vaults, and secret accounts to the U.S.
Treasury Department, under his direct control.
The private banking sect long controlled by the Rothschild family has come to an end.
Overnight, America's financial and debt monopoly has been destroyed.
Accounts linked to the Rothschild family in major U.S. financial institutions have been frozen and seized.
Tens of billions of dollars tied to J.P. Morgan, Goldman Sachs, Citigroup, and their London-based puppet firms are now in control.
Federal agents raided their Manhattan offices, seizing servers laden with evidence of money laundering that fueled the WEF, the UN's secret budget, biological weapons programs, and their global population reduction agenda.
Trump has explicitly and seriously presented the Federal Reserve (Fed) as a threat to national security.
At midnight, a team of Treasury Department officials, supported by police and military, surrounded the Fed's headquarters in Washington, D.C., New York, Chicago, San Francisco, and regional branches.
No private banker is creating trillions of dollars out of thin air to fund proxy wars, foreign aid fraud, or domestic unrest anymore.
The inflation nightmare created between 2021 and 2025, which drove food, fuel, and housing prices soaring, is being reversed.
A new gold-backed dollar is being implemented and enforced legitimately. Consumer prices fell 12-18% within hours in several states.
Gasoline prices dropped to near $1.80 in Texas, Florida, and the Midwest.
The machine of fake paper debt that has oppressed generations has collapsed. Globalization panic is reaching its peak.
Klaus Schwab, furious from Davos, said... “Serious instability”: Soros’s network watches as foreign accounts disappear.
Larry Fink of BlackRock sees his ESG empire collapse without Fed support.
No more funding for job relocation to China, secret funds for synthetic meat, climate fraud, or NGOs covering up human trafficking.
Trillions of dollars once spent on regime-changing wars are being redirected home. Infrastructure is rapidly expanding across Michigan, Pennsylvania, Ohio—real jobs for real Americans.
Tax breaks for families earning less than $100,000, veterans, rescue workers, and farmers are receiving long-awaited support. Factory lines are bustling again, free from the trade traps of globalization.
The Rothschild dynasty, which has benefited from both sides in every major war since the 1800s, has reached its end in America.
Audits reveal bribes to Pelosi, Schumer, McConnell, and the shadow government mechanisms that rigged the January 6th election and staged the false events.
Extradition proceedings for key Rothschild heirs are underway.
Their European assets will not protect them for long.
This is a true reclaiming of sovereignty.
No more generations crushed under fictitious debt.
No more the control of globalization through printed money.
Trump has uprooted the swamp: money itself. The crises in Brussels, London, and Davos proved their house of cards was fragile.
Paid protests have dissipated.
Patriots have poured into the streets demanding justice.
The storm has arrived.
Unstoppable. America First is the truth.
Honest money backed by gold for honest people.
The power of globalization has been destroyed forever.
Trump has delivered a long-awaited victory for patriots.
Stand up—the best is yet to come! Join and share now:
4:mespesado :

2026/03/12 (Thu) 23:00:26

host:*.eonet.ne.jp

 イラン問題について、及川さんは、山口さんとは異なった見方をしていますね↓

https://www.youtube.com/@THECORE409/videos


 今回殺害されたハメネイ師について、山口さんは彼が親米なのに…とトランプの行動に

疑問を持ったのに対し、及川さんは彼を強硬派だった、と主張しています。

 山口さんも及川さんも、イランが2つに分裂していると考えているのですが、何と何が

対立しているのか、という視点が違うようです。つまり山口さんは親米対反米の対立で考

えているのに対し、及川さんは強硬派(=宗教的イデオロギー重視派)対穏健派(=現実

主義者)の対立で考えているようです。確かにハメネイ師は親米かもしれませんが、宗教

イデオロギー重視派ということのようなので、トランプが彼を殺害したことは、理にかな

っているということになりますね。

 私は及川さんの方が冷静な分析のような気がします。というのは、山口さんの他の問題

に対する分析を見ていると、氏はどうも「善悪」の価値観に縛られているような気がする

からです。とは言っても、山口さんと及川さんの分析の深さは他の追随を許さないところ

があると思われるので、両氏の今後の分析の深化が楽しみです。
3:mespesado :

2026/03/12 (Thu) 20:37:01

host:*.eonet.ne.jp

 次はキューバ↓


【フィフィ】大至急見てください...衝撃の事実が明かされました【イラン戦争/アメリカ/キューバ/ベネズエラ/トランプ】
https://www.youtube.com/watch?v=eKt6W6Lf58w
2:mespesado :

2026/03/11 (Wed) 18:00:54

host:*.eonet.ne.jp

 トランプのイラン攻撃について、山口敬之さんが解説してくれているので、当該動画を張って

おきます↓

【一般ライブ】3/11 (水) 13:00~14:00【山口インテリジェンスアイ】山口 敬之×佐波優子×Sarina
https://www.youtube.com/watch?v=QbrJWL2YRVw


 要するに、去年までのトランプは、イランの中の反米組織と親米組織の違いを理解して動いて

いたのに、米国とイランが和解するのを嫌ったイスラエルがトランプを脅したか何かで方針転換

をさせたのではないか、と考察しているわけですね。この動画では語っていないけれど、山口さ

んは、例のエプスタイン文書がカギを握っているのではないか、とも推理しています。


 

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