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金正恩2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.(M部長・飯山一郎)
金正恩の真実 金王朝の“深い謎”ビビンバ!北朝鮮!
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しとりごと(独言) 第2部 part2

1:774 :

2022/03/04 (Fri) 13:21:02

host:*.home.ne.jp
【日本語字幕】【閲覧注意】【年齢制限】ウクライナ・オデッサの悲劇

https://www.youtube.com/watch?v=1EZay_KOxJE

85:mespesado :

2022/05/01 (Sun) 22:33:56

host:*.eonet.ne.jp

『悪法も法なり』は日本人を奴隷化するためのウソ
https://togetter.com/li/402205

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日本では「悪法も法なり」とソクラテスが言って毒杯を飲んだと教えている
が、じつは全くのウソだ。彼は「自らの思想に従って死を選ぼう」と言った
のである。それをこの国では行政などに都合のいい解釈にして、権力に反抗
しないよう去勢するために、子供の頃から国民にデタラメを刷り込んでいる
のだ。

西洋ではソクラテスが「悪法もまた法なり」と言ったなどという教育は行わ
れていない。逆に「悪法も法ではある。しかし〝法だからといって従うべき
ではない″」と教えているのである。つまりこれは日本人を去勢する為のウ
ソなんだよ。

"今でも小中学校で、ソクラテスが「悪法もまた法なり」と言って毒杯をあ
おいで死んだという、まったく根拠のない虚構ともいうべき作り話を教えて
いるのでしょうか。ソクラテスは、決して「悪法もまた法なり」などと、形
而下的なことは言っていません"

"ソクラテスは自身の哲学に殉じたのです。それを彼が言ったとして教科書
に載せ、子供の頃から脳みそに繰り返し刷り込まれるので、『「悪法である」
と個人的に感じる法令があっても、遵守しなければなりません』という言葉
がオウム返しに出る程この「悪法もまた法なり」は為政者にとって大成功で
した"

"日本国民はこれによって完全に去勢され、著名な学者あるいは法曹関係者
までが、「ソクラテスが」「ソクラテスが」と言う始末です。これが日本に
限ると思われるのは、欧米では、ソクラテスが「悪法もまた法なり」と言っ
たなどという教育は行われていないからです(言っていないのですから)"

"逆に、欧米では、法実証主義の一般的見解である「悪法もまた法である。
しかし、法だからといって従う義務はない/従うべきではない」を教えるほ
うが一般的です”

よく考えれば、あのソクラテスが「悪法も法なり」みたいな奴隷的発想をす
るわけがないんだよな。実際には「自分の哲学に従え」って真逆のことを言
っていたという・・・一体どれだけ悪質なウソだよ。日本人を奴隷にするた
めには何でもありだな学校教育は。

「法律は法律だろ、守れよ!」という言葉に象徴される「誰かを規制したい
欲望」が、多くの日本人に植えつけられてしまっている。国家が国民を奴隷
化しているのはもちろんだけど、国民が国民を家畜化している面が非常に大
きいんだよ。特に日本は。学校教育が、そういう国民をつくる場所になって
いる。

学校というのは、基本的に洗脳機関でしかないんだよ。日本や世界の真実、
本当の姿から目をそらせる事を目的としている。為政者に都合のいい価値観
を信じるよう統制し、物事を疑わない鵜呑み人間にさせ、思考を停止させ、
盲目にさせるのが教育の目的だ。大げさな話ではなく。

自分以外の誰かの言いなりになることが普通だと思っている、他人の決めた
ルールに従うのが常識だと思っている殆どの日本人には「悪法も法なり」と
いう考え方自体が、奴隷的発想だということもわからないだろう。ソクラテ
スは、他人のルールに従うことを良しとする台詞など絶対に吐かないんだよ。

大半の日本人が知っているソクラテスが言ったといわれる「悪法も法なり」
という台詞は、この国の教科書だけにしか書かれていない大ウソなのである。
お上が自分たちの都合のいいように意味を変え、ソクラテスの思想を全く無
視し侮辱すらしている言語道断の誤訳であり、国民を奴隷化するための仕掛
けだ。

西洋では「悪法も法ではあるが〝法だからといって従うべきではない″」と
教えているとは、日本人には信じられないだろう。なぜなら、この国の教育
は人々から思考力や判断力を奪うものでしかなく「個人が思想を持つこと」
を許さないからだ。国民は奴隷…良く言っても禁治産者としか見なされてい
ない。

ガンジーは非暴力運動はよく喧伝されるけど、「悪法には絶対に従わない」
という不服従運動は滅多に伝えられないね。でも、この「不服従運動」こそ
が、イギリスの植民地支配からインドの独立を実現させた一番重要なポイン
トなんだよ。さすがに非暴力だけで独立するのは無理な話だから。

「悪法には絶対に従わない」というガンジーの不服従運動を、学校教育では
どのように教えているのだろうか?現在の日本には、「悪法も法だ」と、ま
るで自分が裁判官にでもなったかのような台詞を吐く人間は多くても、ガン
ジーのように「悪法には絶対に従わない」と言える人は皆無に近い。

ガンジーの偉大さは「非暴力」ばかりに焦点があてられているが、彼が実際
に差別と闘い、独立の為に起こした行動は、”不当な法律には絶対に従わな
い”ことを支配者に示す「不服従」にあったことを覚えておこう。

ガンジーは「非暴力」を訴えていたとはいえ、無抵抗主義ではなかったとい
うことだ。抵抗しなければ、奴隷化はどんどん進むんだよ。だから”悪法に
は絶対に従わない”『不服従』という行動を起こした。ここがポイントだ。
その結果、イギリスの植民地支配から独立を勝ち取ることができたのである。
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