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金正恩の真実 金王朝の“深い謎”ビビンバ!北朝鮮!
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混沌に希望を見出す賢者の発信スレー42-

1:堺のおっさん :

2022/06/29 (Wed) 13:52:48

host:*.enabler.ne.jp
これまでの概念では説明がつかない大きな変化が起こっている。

プーチンの起こしたこの変化は、私自身も気づくのに相当な時間を要するものだった。

歴史は繰り返すのだが、同じシナリオは用意されていない。

問題は一人一人がその変化にどう向き合いながら自己の指針を見出していくのか。

さあ、大いに語り合ってくだされ。
497:mespesado :

2022/11/07 (Mon) 10:10:56

host:*.eonet.ne.jp

>>496

 さて、次に行く前に、>>496 の添付画像で示した表の、特に第③波の列の

数字が何を意味するかについて、改めて考えてみることにします。

 何も加工していない上段の表によれば、第③波の超過死亡は △8,300

人のマイナスでした。これに対し、下段の表が示す、季節性インフルが消滅

したことによる死亡減の影響を除いた超過死亡の推計値は10,114人で

した。そしてこれは新型コロナによる直接+間接死亡の人数であると解釈で

きることを説明しました。ということは、この前提で考えると、この二つの

数字の差、つまり 10,114 ― △8,300 =18,414人 という数

字は季節性インフルが消滅したことにより死亡を免れた人数であるというこ

とになります。言い換えると、新型コロナが流行する以前には、毎年季節性

インフルエンザで直接又は間接的な死因で18,414人もの人が死亡して

いたのだ、という計算になります。ところが他方でこの例年なら季節性イン

フルが流行していたのと同時期である2021年の第③波における新型コロ

ナによる直接+間接死亡で亡くなった人の人数は、下段の第③波のA欄、す

なわち10,114人であろうと推計されているのですから、これは、季節

性インフルエンザによる死亡リスクの方が、第③波における新型コロナの死

亡リスクより18,414÷10,114≒1.8倍も高い、ということに他

なりません。一般に、ウイルスというのは、変異すればするほど感染力は高

まるかわりに弱毒化すると言われていますが、この統計的な分析結果によれ

ば、新型コロナは、既に第③波の段階で、季節性インフルよりも危険の低い

「ただの風邪」になってしまっていた、ということを意味するわけですね。

もちろん新型コロナも発生当初は、やれウイルスが肺がやられて呼吸困難に

なったときの「息苦しさ」を感じるセンサーを破壊するので重篤化するまで

自覚症状が無くてある日突然バタッと倒れて窒息死するとか、コロナの症状

が治っても嗅覚がマヒするなどの後遺症が残るとか、怖い話がいろいろあっ

て、そんな感染症に対処した経験も無い政府としては、その時は非常事態に

近い対応を取ったのもやむを得ないところもあったかもしれませんが、ウイ

ルスが何度も変異を繰り返して弱毒化するに従って、季節性インフルよりも

弱毒化した時点で非常事態のような対応をするのは止めるべきだったのです。

しかしながら、まあ感染症に対する科学的対応よりも、コロナ利権とかNW

Oの命令といった、「政治」の方が「科学」を抑え込んでしまった、という

ことなんでしょうね。そんなことは、ここ放知技の常連のような目覚めてい

る人たちにとっては最初から自明な話だったと思われるんですが、この第③

波における統計分析によっても、このことは支持される、というお話でした。

 次回以降は、単なる死亡者数の統計だけでなく、死因にまで踏み込んだ分

析の話に移りたいと思います。ここの読者はいわゆるワ〇チ〇副反応による

死亡がどうなっているかに一番関心があるとは思いますが、実はこれ、他の

死因の話に比べて非常にわかりにくい、かなり深掘りしないと見えてこない

要素が大きいので一番最後に回し、もったいぶっているようで恐縮ですが、

それより目立って分かり易い「自殺の増加」の問題と、「老衰の増加」の問

題から見ていきたいと思います。
                               (続く)

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