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金正恩2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.(M部長・飯山一郎)
金正恩の真実 金王朝の“深い謎”ビビンバ!北朝鮮!
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混沌に希望を見出す賢者の発信スレー42-

1:堺のおっさん :

2022/06/29 (Wed) 13:52:48

host:*.enabler.ne.jp
これまでの概念では説明がつかない大きな変化が起こっている。

プーチンの起こしたこの変化は、私自身も気づくのに相当な時間を要するものだった。

歴史は繰り返すのだが、同じシナリオは用意されていない。

問題は一人一人がその変化にどう向き合いながら自己の指針を見出していくのか。

さあ、大いに語り合ってくだされ。
635:堺のおっさん :

2023/09/15 (Fri) 20:15:47

host:*.enabler.ne.jp
中国がガタつき始めた。

実のところ、アメリカと中国共産党は

表裏一体関係によって互いを補完し合ってきた。

その、相互補完関係が機能不全に陥ったのは

トランプの功績。

この2大補完勢力がガタつかない限り、

いかなる新たな勢力も、

表に出てくることはできなかった。

唯一の例外は金正恩の北朝鮮。修羅の道。

露宇戦争に中国がなんの役割も持てないことは

補完関係の証明でもある。

現在、ようやく国民国家の復興とでも言うべき

流れが表に出てきた。

G20もその一環。中国が外されつつある。

インドも国名すら変える兆しも出てきた。

経済もグローバルからナショナルへと転換しつつある。

それでもやっていけるほど生産力は地球規模で進歩。

勝者総取りのグローバル経済もそっぽを向かれ始めた。

プーチンと金正恩の蜜月は正にその絶好のターニングポイントで

実現したという見方をするのも一興。

さてさて、来年の米国大統領選挙も前回の

コロナ戒厳令下での茶番など吹き飛ばす

一大イベントになることが目に見える。


そういえば、総裁選もあったか〜

長文ゴメン。



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