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圧勝した高市自民党にかこつけて政治等を語るスレ

1:mespesado :

2026/02/28 (Sat) 15:53:41

host:*.eonet.ne.jp

 少し前までなら、本スレのようなスレッドはメイン・スレ扱いとするところだと思いますが、

今では、より精神世界、特に自身の内面に関する分析に読者の関心も移ってきているように思われ、

政治について語ることがこのサイト放知技の主流にはなっていないように思われます。


 しかし、今回発生し、選挙で再任された高市政権は、それ以前は誰もが想定していなかった「強烈な存在意義」を示しているように思われ、

独自に論じる価値があると思います。


 そこで、この高市政権を主体とした政治について語るスレを改めて立てることにしました。
5:mespesado :

2026/03/01 (Sun) 02:37:18

host:*.eonet.ne.jp

 次に、今回の衆院選挙で高市政権が勝ち、第二次政権ができたこと自体を

どう考えるかについて論じたいと思います。三橋さんなどは、とにかく自民

党はダメだから、自民党総裁が誰であっても自民党は下野すべし、という考

えのようですが、これは多分に三橋さんの得意分野である経済理論において、

正しい貨幣論を持っている政党が、れいわ新選組、国民民主党、そして参政

党の3党しか無く、自民党については、今までの岸田さんや石破さんだけで

なく、高市さんも正しい貨幣論を持っていないと認識していることが大きい

と思います。実際、財務省に消費税増税で経済が悪化しないと騙されて後悔

したと述べていた安倍さんの忠実な後継者とされているし、積極財政派では

あるけれど、「責任ある積極財政」と言って「赤字国債の発行に頼らない」

積極財政を目指しているし、参政党の安藤議員が主張するような消費税は廃

止一択ではなく、期間限定でしかも三橋さんが「外食産業いじめになってし

まう」と指摘する食料品限定の消費税ゼロを主張しているなど、表面的に見

ると、高市さんは正しい貨幣論を正確には理解していないように見えます。

更に、高市さんは、外交面でも、ロシア・ウクライナ紛争でもヨーロッパの

DSがロシアの資源を簒奪するためにロシアにウクライナを攻撃するように

挑発していた事実を知らないかのように、ロシアを非難し、実際にロシアか

ら出禁を喰らっていることで、実は安倍さんと違って外交音痴なのではない

か、と言われたりしているし、それから例のワ〇チ〇問題でも、自身が打っ

てしまっていることを告白していて、医療分野の闇についても疎いのではな

いか、と疑われていたりするわけです。また、猿都留さんが紹介しているう

つみんさんの動画でも指摘されているように、高市さんは本気で憲法改正を

するつもりでいて、しかし現時点での自民党案が基本的人権を制限するなど、

この憲法案が統一教会の作った案そのものであり、高市さんは実は闇勢力の

手先なのではないかと疑われても仕方がない状況証拠が多く存在しています。

 以上の見立ては、正しいかもしれないし、正しくないかもしれない。何せ

政治家は簡単にはホンネを言わない。なぜならホンネを漏らせば政敵に付け

入るスキを与えるからです。なので、高市さんの正体が何であるかは不明で

ある。しかしそれにもかかわらず、今回高市自民党が圧勝したのはひとまず

はよかった、と考えます。なぜなら今の日本の情勢が、外国勢力にソフト侵

略されており、もし高市政権が退陣すれば、中道改革に政権交代するか、自

民党内の反高市勢力が政権を握ることになり、従来のような媚中勢力が実権

を握り続け、中国からの非軍事的侵略が続き、茹でガエルのように日本は外

国勢力に乗っ取られて衰退していくわけで、その流れを阻止できるのは今の

ところ高市政権しか無いと思われるからです。なぜなら参政党も日本保守党

も、人数が足りないだけでなく、実際に政権を担当したことがないので、敵

対勢力にうまく抗うノウハウが無いので「口先だけ」で理想が何も実現でき

ない可能性が高い、というかほとんどムリだと思われるからです。もちろん

高市さんは闇勢力による世界支配の手先かもしれないけれども、中国のステ

ルス勢力にまずは抗うことが先決で、それには高市政権に当面は下駄を預け

るしか無い、というのが今の状況である、というのが私の認識です。
4:自称科学 :

2026/02/28 (Sat) 21:10:41

host:*.mesh.ad.jp
「みらい」の不正と言うよりも、
不正側に「みらい」は所属し、
不正側に「新選組」は所属しない

https://x.com/i/trending/2023674923592384994

https://go2senkyo.com/seijika/163389/posts/1301692

3:mespesado :

2026/02/28 (Sat) 19:56:51

host:*.eonet.ne.jp

 次に、今回の自民の獲得議席である316議席(実際は比例で候補者不足

で他党に譲った14議席を合わせれば選挙の民意としては330議席)とい

うのは「勝ち過ぎ」か否か、という点について考えたいと思います。

 アンケートによれば、有権者の多くは確かに勝ち過ぎだと考えているよう

で、自民党の選対自身がここまで勝つとは思っていなかったようですし、本

来なら落選していたはずの媚中議員までが当選したのはマズかったのでは、

と思う人も多いと思います。しかし、「当選させたくない人まで通してしま

ったのは残念」という意見は贅沢な意見であって、もし投票者が一斉に、媚

中あるいは反高市候補者を本気で落とそうとして投票行動を起こしていたら、

逆に自民党の当選議員数が減って、与党の議席数が過半数割れをしていたか

もしれない。そうなったら「党内媚中議員が落ちた!バンザイ!」以前の話

として高市政権が退陣してしまう。それでは身も蓋も無い、というわけです

から、一人で1票しか投票できない以上、「ほどよい勝ち方」にするという

ことは、個人の投票行動としては不可能に近いわけで、贅沢を言っても仕方

がないと思います。

 さて、それはそれとして、じゃあ、今回の自民は「勝ち過ぎ」かというと、

私はそうは思いません。なぜなら、もし自民単独でこれでも十分だと言われ

ている「安定多数」、つまり261議席しか取れていなかったとしたらどう

なっていたでしょう?この場合、実際の獲得議席数過より55議席少ないで

すが、その分が国民民主やリベラルである中道改革や共産、れいわ、社民に

流れていたとすると、彼らの実際の合計得票数は82議席ですから、これに

55議席を加えて、彼らは137議席を取っていたことになります。

 ところで、先の自民党総裁選の決選投票で、高市さんは185対156で

小泉氏に勝ちましたが、議員票では149対145という際どい接戦でした。

これは、党内の反高市議員が145人いる、ということを意味します。する

と、選挙後に自民の当選者の中から145人全員が、ということは無いと思

いますが、もしこれらのうち例えば100人が「謀反」を起こし、上で推計

した野党137議員と結託して首班指名選挙でこれら野党の推す首班候補者

(例えば玉木氏)に投票していたとしたらどうなっていたでしょうか。玉木

氏は137票プラス100票で合計237票という過半数を獲得して総理大

臣に指名されてしまい、高市内閣は退陣することになってしまいます。玉木

氏は、前回の首班指名選挙で立憲から総理大臣のエサをぶる下げられて心を

動かされた前科がありますから考えられないシナリオではない。

 とにかく反高市勢力の背後には、何としてでも高市政権を潰したい勢力、

特に中国共産党のような外国勢力や積極財政を嫌がる財務省が虎視眈々と機

会をうかがっていますから、このようなまさかのシナリオが決してありえな

いことではありません。第二次高市政権が無事発足できたのも、これだけの

一見勝ち過ぎとも思える圧勝があったからこそ実現できていた、実に際どい

選挙結果のおかげだった、と考えることもできるわけです。
2:mespesado :

2026/02/28 (Sat) 16:50:36

host:*.eonet.ne.jp

 何から書き込んだらいいか迷うところですが、直前に「しとりごと(独言)

第3部」スレで話題に出た不正選挙の問題について意見を述べたいと思います。

 数字に強い人の分析として、「夜明けのにんじん王」さんという人のnote↓


誰が不正選挙を仕掛けたのか。その狙いは?
https://note.com/ninjin_squall33/n/n2daea066de17


が紹介されていたので読ませていただきました。これは、同じ筆者の


衆議院不正選挙お疲れ様でした
https://note.com/ninjin_squall33/n/n26f51d55b408


からの一連の原稿なのですが、要は、高市人気による投票率の上昇や公明創

価学会票の「裏切り」を考慮に入れても、票数を詳しく精査すると、自民の

得票数が多すぎ、中道改革連合の得票数が少なすぎるのがおかしい、という

ことのようです。

 筆者さんはアンチ高市派みたいですが、実はこれと同じ疑問を持っていた

人が高市シンパの人の中にもいます。それは、かの有名なジャーナリストの

山口敬之さんです。実は私は氏の山口敬之チャンネルに有料会員登録をして

いて、今回の解散時点から、選挙結果予測についての氏を含む多くの言論人

の動画をずっと見てきていたのですが、多くの保守系論客が、「直感的に」

高市自民の圧勝を予測していたのですが、そんな中で、各選挙区や比例票を

個別に緻密に分析していたのが、この山口敬之チャンネルで、氏の分析によ

れば、自民の公明票が剥がれるだけでも自民候補に不利なのに、その公明票

が中道改革連合に移ってしまうと、いくら創価票に裏切りが出ても、自民の

選挙区での苦戦は侮りがたく、高市人気で投票率が65%くらいにならない

とその不利をひっくり返すのは難しいのではないか、というのが氏の分析結

果でした。つまり最大でも自民単独過半数行くか行かないかであり、下手す

れば与党で過半数を割り込むことも十分ありうる、というのです。

 そして選挙戦も後半になり、各新聞社がこぞって自民圧勝の予測を出すの

ですが、山口さんは、これを全新聞社(媚中勢力に乗っ取られているから、

どこも反高市のイデオロギーを持つ)による高市自民を油断させて投票率を

下げさせようとする作戦ではないかとして信用しない立場をとるわけです。

 ところが蓋を開けたら、なんと現実は新聞社の予想をもはるかに上回る自

民圧勝だったわけです。そこで山口さんは、自身を含む大手新聞社の予測が

外れた理由を改めて分析し直してみることにしたわけです。その結果は驚く

べきものでした。それは、前回の石破解散時の投票結果と今回の高市解散で

見落とされていたのは、「前回立憲民主に投票していた人の多くが今回自民

に大量に流れた」という結論なんですね。これは、開票前には山口さんも、

それから冒頭で参照した「夜明けのにんじん王」さんも、ともに想定してな

かったことです。なぜなら、自民支持層=保守、立憲支持層=リベラルで、

彼らはイデオロギー的に決して交わることがない。そんな中で、今まで自分

が信じていたイデオロギーの正反対のイデオロギーの政党に、少数ならとも

かく、創価の組織票をはるかに上回る規模の人数が「乗り換える」なんてこ

とは、誰も想像も付かなかったわけです。そして、これらの有権者の動機と

して、山口さんは、立憲を支持するようなリベラルなイデオロギーが、現実

とのギャップに耐えられなくなって、多くの人が一斉に考えを変えたからな

んじゃないか、と想像していました。

 でも、私はこの想定には納得できなかったんです。だって、そんな自ら信

じるイデオロギーを、大瀬の人間が一斉に、あっさり手放すなんて人間の心

理としてあり得ないんではないか、と思うんですよね。

 じゃあ、お前はこの「乗り換え」現象が生じた理由を何だと思っているの

か、と訊かれると思うんですが、そもそも疑問に思うのが、石破解散時の立

憲の得票数って多すぎやしませんか、ということなんです。だって、今回の

政党別支持率で立憲の若者支持率が0%というアンケート結果が出て唖然と

したわけですが、実は石破解散時だって、ここまでひどくなくても立憲の支

持率って5%くらいだったわけでしょ?それにしては石破解散後の立憲の当

選数が多すぎると思いませんか?ということなんです。つまり、石破解散時

の有権者の投票行動を考えてみると、彼らはこのときの選挙で「戦略的投票

行動」に出たのではないか、と私は疑っているんです。それはどういうこと

かというと、石破政権時、国民は自民なんかもういやだ、こんな政党なんか

消えてなくなれ!と思ってませんでした?その場合、イデオロギー的に言え

ば、参政党のような、自民以外の保守政党を支持したくなるけれども、当時

の参政党は、まだ泡沫政党であり、ほとんどの選挙区に候補者を出していま

せんでした。すると、目的は「自民を消滅させる」ことなんですから、これ

はイコール「自民党の候補者を落選させる」ことと同じです。一方、衆院選

の選挙区は小選挙区ですから、ほとんどの選挙区が1人区で、それは自民と

立憲の一騎打ちが大半です。ならば、「自民党の候補者を落選させる」ため

に最も効果的な投票戦略は、自民のライバルである立民に(鼻をつまみなが

がら)投票することです。つまり石破解散時には、立民の得票数は、安倍政

権のときなら自民に投票していたはずの有権者が戦略的に立民に投票した得

票数で「かさ上げ」されていた、ということです。そして、今回高市さんが

自民の総裁になったことからこれらの「鼻をつまんで立民に投票していた」

層が一斉に自民に戻ってきた、と考えれば辻褄が合います。私は、このよう

に考えると、今回の選挙結果には何ら不自然な点は無く,従って、選挙結果

が不自然だという理由で不正選挙を疑う根拠も無くなった、と考えます。


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