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2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
しとりごと5
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1:さすらいの旅人
:
2018/11/07 (Wed) 19:40:22
host:*.bbtec.net
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前スレ
http://grnba.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=15680247
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407:mespesado
:
2020/03/01 (Sun) 17:39:58
host:*.itscom.jp
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>>407
>「今さえよければそれでいい」社会
これ、高度成長の右肩上がり社会が終焉したことが原因じゃないですかね。
要するに昔は今年より来年の方が売り上げが伸び、収入も増えたから、将
来を見て落ち着いて長期計画を立てることが可能だったし意味もあった。
でも高度成長が終焉すると、今年はたまたま儲かっても来年はどうなるか
わからない。そうなるとみんな短期的動向にしか関心が無くなるし、長期の
予測を立てても当たる理屈が無いから長期展望など誰も持たなくなる。
これを内田さんみたいな人は人類の「退化」だと思っているようだけど、
実は必需品がいつでも手に入る「供給力過多社会」が到来したという文明の
進化のおかげなんですよね。
この大きな流れの中で、中国の戦国時代というのは、たまたま供給不足の
時代でも長期展望を考えることが無意味であるような事象が頻発した時代。
だから「今さえよければ」な時代でもあったわけで…。でも当時と今ではそ
うなった原因が全く違うでしょ、という話。
そんな見方もできず、昔はよかった式の懐古趣味をドヤ顔で論じる識者な
んて今の時代には要らない、というか害しかないですな。