★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡
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2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
新時代を冷徹に読み解くおっさんたちの激論スレー38-
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1:mespesado:
2019/07/22 (Mon) 09:29:16
host:*.itscom.jp
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経済の世界で緊縮派対反緊縮派の対立軸が鮮明になってきました。
引き続き放知技の目の肥えた読者のレベルにふさわしい議論を期待します。
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217:亀さん:
2019/08/24 (Sat) 13:59:28
host:*.t-com.ne.jp
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八月にNHKの番組(戦争関連)を録画しておいたが、ようやく見終わりました。最近の世界情勢を念頭に、どれだけ偏向した番組作りをNHKがしているのか、確認しておきたかったからです。そして、特に印象に残ったのが以下の二本…
・「隠された“戦争協力” 朝鮮戦争と日本人」
・「全貌 二・二六事件~最高機密文書で迫る~」
最初は、二・二六自県を扱った番組についてブログ記事にしようと思い、資料を集めて執筆していた途中、>>214のひとことじーさんの投稿で、「英国」という文字が目に飛び込んできたので、「隠された“戦争協力” 朝鮮戦争と日本人」を、最初に書く準備を進めることにした次第。英国の正体については、旧ブログの「西郷隆盛」でも少し書きました。
http://pro.cocolog-tcom.com/edu/2007/02/post_fb1e.html
ところが、今度は>>217の奥田さんが引用した記事にあった、「国軍内部には、陸軍士官学校出身の青年将校らが、クーデターを企てて蜂起する動き」という文章を読み、やはり、二・二六事件から先に書くべきかと、迷い中www
亀さん@人生は冥土までの暇潰し