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金正恩2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.(M部長・飯山一郎)
金正恩の真実 金王朝の“深い謎”ビビンバ!北朝鮮!
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【!!必読!!】『日本』という国名の秘密new  『放知技』データベース


新時代を冷徹に読み解くおっさんたちの激論スレー38-

1:mespesado:

2019/07/22 (Mon) 09:29:16

host:*.itscom.jp
経済の世界で緊縮派対反緊縮派の対立軸が鮮明になってきました。
引き続き放知技の目の肥えた読者のレベルにふさわしい議論を期待します。
574:亀さん:

2019/10/07 (Mon) 05:40:24

host:*.t-com.ne.jp
https://bbs6.fc2bbs.net//bbs/img/_409100/409098/full/409098_1570394424.jpg >>574

> 『月刊日本』

同誌の名前を久方ぶりに目にし、多くのことを思い出しました。

同誌の南丘喜八郎主幹とは、亀井静香、鈴木宗男といったゲストを招待しての同誌主宰の講演会で幾度かお会いしており、その司会ぶりから誠実な人柄を感じ取ったものです。当時は高校生だった上の息子を、講演会に連れていくことが度々ありましたが、ある時、小生が仕事に追われて行けなかった時も彼は一人で講演会に出席、講演後に帰ろうとしたら南丘主幹に声を掛けられ、講演のゲストを囲んでの親睦会の末席を汚した次第。稲村公望さんも同席していたのですが、公望さんが息子を指して、「彼の親父(小生のこと)はなかなか面白くて…」といった調子で息子を皆さんに紹介してくれたと、後で息子から聞いたものです。

同誌が変わってきたのは、トランプが当選した翌年、すなわち2017年2月11日に開催された日米首脳会談と、不思議に時期的に一致しています。その後も一年近く同志を購読し続けたものの、次第に同誌を手にするのが苦痛になり、ついに定期購読を停止する旨の連絡を月刊日本に伝えたところ、購読を止めたのにも拘わらず、南丘主幹から本投稿に添付した、実に丁寧な↑手紙↑を頂戴したものです。

同誌が変節した背景は拙ブログでも記事にしているので、そちらを参考にしてもらうとして、「気骨あるジャーナリズム」の灯の一つが消えてしまったこと、今も残念でなりません。



もう少しで仕事が一段落しそうな亀さん@人生は冥土までの暇潰し

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