★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡
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2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
新時代を冷徹に読み解くおっさんたちの激論スレー38-
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1:mespesado:
2019/07/22 (Mon) 09:29:16
host:*.itscom.jp
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経済の世界で緊縮派対反緊縮派の対立軸が鮮明になってきました。
引き続き放知技の目の肥えた読者のレベルにふさわしい議論を期待します。
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834:mespesado
:
2019/10/28 (Mon) 08:04:13
host:*.itscom.jp
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>>834
> 政府は黙ってオカネをちゃんと追加発行すればよい。
こう書いて、一昨日の安藤裕さんの勉強会でのベーシック・インカムに対
する三橋さんの考えを思い出しました。
三橋さんはBIには反対だそうです。その理由は「今のような企業人の考
え方が蔓延する中でBIなど給付すれば、企業は間違いなく『BIがあるか
ら生活できるだろう』と言ってBIの分だけ給料を下げようとするだろう」
ということだそうです。
消費税増税に賛成する経団連等の経営者サイドの姿を見ると、まさに三橋
さんの言うとおりになるでしょうね。
今の企業は、高度成長下の古き良き時代のように、「労働者が集まって、
裸一貫では生産ができないから、『企業』という『生産の道具』を使って生
産・供給し、消費者から貰った対価を役員と従業員で仲良く配分した」時代
ではなくなり、欧米の階級社会の産物である「株主が企業の所有者」という
考えに支配され、海外の強欲な株主の意向を受けて、企業の『従業員』の方
が株主の利益を生み出すための『生産の道具』にされてしまって、給料も単
なるコストとみなされ、ひたすら経費節減のためのカットの対象にされてい
るわけですから、そりゃBIなど支給されれば、それを口実にして喜んで給
与カットに走りますわな。