★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡
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2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
飲尿獣医の屋根裏部屋〜2
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1:飲尿獣医
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2020/03/26 (Thu) 00:34:07
host:*.ccnw.ne.jp
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難病の犬猫、更には人に尿療法を!
その強い思いに、導かれ
ココにやって来た動物病院の獣医です。
小動物臨床に携わって43年
今までの経験、そして現在を
勝手気ままに呟きます。
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617:飲尿獣医
:
2021/07/19 (Mon) 20:45:20
host:*.ccnw.ne.jp
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>>608,>>615のその後
先日シュウくんの抜糸を済ませた私は、Yさんに病理検査の結果を話し、
予後不良を告げた。
張り裂けんばかりのお腹の腫瘍に既に覚悟を決めていたYさんであったが
四六時中舐めてばかりいる前足の腫瘍だけは可哀想で何とかして、ということでの手術だった。
抜糸時、イベルメクチンの抗がん効果の記事も手渡し、そんなに費用もかからないし試してみる?と言ってみた。
一昨日、Yさんどうするだろう?試してくれんかな?と思った。
その翌朝、昨日のことである。
Yさんが来院した。
私はてっきりイベルメクチン治験を決意したのかと思った。
違っていた。
シュウくんが亡くなったという報告であった!
数日前から食欲がなくなり、もう近いかと思っていたらしい。
ところが亡くなる前の夜パクパク勢いよく食べ、その後呼吸が少し荒くなり、スゥーと逝ったらしい。
私は今まで何例も脾臓の血管肉腫を診てきたがあれほどの大きさになるまで、しかも長期に渡り破裂せずに生きたのはなかった。
飲尿による延命効果と、苦しまずに逝ける
を証明するような症例であった。
飲尿しつつ、イベルメクチンを試してみたかった、、