★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡
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2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
しとりごと(独言) 第3部
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1:猿都瑠
:
2022/02/11 (Fri) 12:43:48
host:*.au-net.ne.jp
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飯山一郎
さすらいの旅人氏が「もう一つの独り言スレの邪魔をしないようにと」つくったスレ…、
『しとりごと(独言)』スレ。その第三部です。(スパムはジャンジャン消します!)
第二部は足掛け8年半の息の長さでしたが、今回は2030年まで続くのか。
では、どうぞ!
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254:亀さん:
2023/09/05 (Tue) 01:15:58
host:*.t-com.ne.jp
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>>254
> 突然!ジミン寄りへ急傾斜したのは、何故でしょうか?
anker-zさん、実に良い質問です。
最初に、飯山さんが「突然!ジミン寄りへ急傾斜した」理由について、ご本人が「放知技」あるいは「てげてげ」に、その理由を赤裸々に述べていますので探してみてください。
さて、「突然!ジミン寄りへ急傾斜した」経緯ですが、安倍晋三の肚を識った放知技の一部メンバーが、飯山さん本人に安倍晋三の肚を直接訴えたところから事は始まりました。その後の飯山さんは、二~三日かけて真剣に自問自答を繰り返した結果、「突然!ジミン寄りへ急傾斜した」わけです。なを、この一連の動きに関して、小生は一切関与していませんでした。
確認すれば納得いただけるかと思いますが、飯山さんの「転向」は、何処ぞの5chが叫んでいるような、「ネトウヨ化」あるいは「右翼化」したといったような、単細胞的なモノでは全くありませんでした。さらに付言するとすれば、「突然!ジミン寄りへ急傾斜した」と言うよりは、「突然!安倍晋三寄りへ急傾斜した」と表現した方がより正鵠を射ています。
では、何故に飯山さんは悩んだ末に自身の安倍晋三観を変えたのか? というあたりも、過去の放知技やてげてげを一つ一つ確認の上、anker-zさん自身で判断してください。
政治の世界は魑魅魍魎が跋扈する世界であり、我々のような一般人には到底理解の及ばない世界です。そのような世界で安倍晋三は生きていました。このあたりを深く理解している識者の一人が、馬渕睦夫元ウクライナ大使でしょう。何かの動画で元大使は、「DS(ディープステート)の利益の為に49%、残り51%を日本の国益の為に行えば御の字」といった旨の発言をされていますが、この言葉の意味するところを何処まで肚でわかるかによって、個人個人の政治観が決まるのだと思います。
亀さん@人生は冥土までの暇潰し