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2018年元旦,金正恩,五輪外交を開始!平昌五輪を大成功に導く.習近平が金正恩を超国賓待遇!金正恩が米朝首脳会談を提案,これをトランプが即断で受諾!金正恩,板門店から韓国に入り,南北首脳会談.大成功!トランプが5月中の米朝首脳会談を示唆.マティス国防長官が「駐韓米軍の撤退」を示唆!…まさしく激動の2018年だ.この激動の切っ掛けをつくり,激動をリードしてきたのは,金正恩(34)だ!今後も金正恩は世界をリードする!目が離せない.深い考察と議論が必要だ.
(M部長・飯山一郎)
しとりごと(独言) 第2部 part2
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1:774
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2022/03/04 (Fri) 13:21:02
host:*.home.ne.jp
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【日本語字幕】【閲覧注意】【年齢制限】ウクライナ・オデッサの悲劇
https://www.youtube.com/watch?v=1EZay_KOxJE
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220:mespesado
:
2022/11/14 (Mon) 18:26:58
host:*.eonet.ne.jp
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>>220
中村医師曰く
> 「イベルメクチンは、脳に作用しない限り、100%安全です。血液脳関門
> が正常であれば、イベルメクチンの安全性は確実です。しかしイベルメ
> クチンが血液脳関門を通り抜け脳に到達すると、麻痺や死亡といった副
> 作用が起こります」
これに関連して、中村医師は言及していないが、有名な毒キノコの話があ
る↓
食用キノコから毒キノコに変更されたスギヒラタケ、
その後いったいどうなってるの?
https://55096962.seesaa.net/article/201908article_10.html
> かつて食用キノコとして広く食べられていたにも関わらず、2004年に脳
> 症との関連が疑われ、とつぜん「毒キノコだから食べないで!!」に変更
> されたものがある。スギヒラタケだ。
> このキノコが2004年にとつぜん毒キノコ扱いになった理由は、実は法改
> 正にあった。2003年11月、感染症法が改定され、急性脳症の症例を全数
> 調査することになった。その法改正後のはじめてのキノコシーズンに報
> 告された急性脳症の中に、スギヒラタケが原因と思われるものが多数混
> じっていたのだ。
更にWikiによると、「2004年の秋、腎機能障害を持つ人が食べて急性脳症
を発症する事例が相次ぎ報告され」たという。今でも正確な機序はわかって
いないらしいが、スギヒラタケのある成分が血液脳関門を破壊するらしく、
腎臓が正常に働いていれば、その毒成分を排出するのだが、腎臓が障害を持
っていると、その毒成分が排除できず、血液脳関門を破壊する。しかし、そ
れだけだと、血液脳関門が破壊されただけで自覚症状は無いが、その状態で
脳炎を起こすウイルスに感染すると、ウイルスが脳にフリーパスで入り込ん
で脳炎を起こす、という機序になっているらしい。つまり、腎臓に障害があ
る人がスギヒラタケを食べて血液脳関門が破壊され、しかる後にイベルメク
チンを服用すると、イベルが脳に入って重篤な副作用が発生する、というわ
けですね。こんな複雑な条件って、機序が全く分かっていなかったら防ぎよ
うがありませんね。まあ、病気や薬なんて、解明されているんのはほんの一
部でしかないのだから、この腎臓障害とスギヒラタケとイベルメクチンの組
合せみたいな例は、確率が極めて少なくて顕在化しないだけで、他にもいろ
いろあるんでしょうね。