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混沌に希望を見出す賢者の発信スレー42-

1:堺のおっさん :

2022/06/29 (Wed) 13:52:48

host:*.enabler.ne.jp
これまでの概念では説明がつかない大きな変化が起こっている。

プーチンの起こしたこの変化は、私自身も気づくのに相当な時間を要するものだった。

歴史は繰り返すのだが、同じシナリオは用意されていない。

問題は一人一人がその変化にどう向き合いながら自己の指針を見出していくのか。

さあ、大いに語り合ってくだされ。
942:suyap :

2024/09/17 (Tue) 13:04:35

host:185.54.228.107
>>946

このトランプ2回目の(報道されないだけで実際にはニアミスはもっと頻繁に起こっているのですが)暗殺未遂事件に関しては、

<犯人>
1) 犯人が12時間前から潜んでいたホールが射程内に入るゴルフ場フェンスは一般道に面しており、よく報道陣の撮影にも使える場所だった。(道路からは全くコースが見えない深い茂みになっており、よほど現場を知らないと、このベストスポットにはたどり着けない。しかも近くのポストオフィスに車を長期間駐車できるとかも...)

2) 犯人は20年以上前から複数の犯罪歴(武器の不正所持含む)があり、ウクライナ戦争が始まって以降、ウクライナで民兵の斡旋をしたり、メディアの取材を受けていたことに加えて、米陸軍洗脳部隊のあるFort Braggにも頻繁に出入りしていた記録がある(長期に渡り洗脳を受けていた可能性大)。

3) 在住しているハワイからマイアミに来て、シリアルナンバーを削除した銃を入手、12時間も前(深夜)から射程内のベストスポットに潜むことは、組織的な協力がないと無理。

4) この日のトランプのゴルフは非公開日程であり、リーク元は国土保安省(DHS、もしくはその傘下のシークレットサービス)→FBIと考えるのが妥当。

5) なぜか大手メディアもこのゴルフコースで何事かが起きることを察知(9/11のTimeの表紙、MSBCは直前のゴルフコース上のトランプ動画を入手)

<現場>
1) 熱関知機能付きのドローンで数時間前からゴルフコース全般をくまなく撮影していたが察知できず(←あり得ない=DHSもグル)。

2) たまたまトランプと一緒にコースを回って警護していたシークレットサービスが茂みの中から銃口が見えるのを発見して発砲となった。

3) とっさにトランプ近辺のシークレットサービス数人がトランプに覆いかぶさり、安全にクラブハウスへ誘導した。

4) トランプと同行者、シークレットサービスおよび関係者に負傷者は出なかった。

7月の前回も今回も、メディアに実行犯として出てくるのはチンケな洗脳者ですが、実際にはプロのシューターもいたるところで徘徊しており、マーアラゴの寝室まで狙われたことがあるくらいですから、身辺警護者の中にテキが混在し、それをトランプ側がコントロールできない体制の中では、ハッキリ言って、トランプがどこにいようと何をしようと、同じことなのです。決して油断しているわけではありません。

それに怯えることなく、何度もニアミスを生き延び、立ち上がるトランプ!というのが大きな「売り」のひとつですし、敵はそれを潰そうと躍起になっているわけですから、トランプ(及び彼のキャンペーン)としてもここで露出を止めるわけにはいきません(笑)。

それに、何度も言うように、たとえトランプが倒れても、彼(というより多くの気づいた人々)が始めた動きは、(アメリカ国内だけでなく)
もう止まることは無いでしょう。トランプもよくそれを知っています。

前回の件>>931-940で少しはご理解いただけたかと願っていましたが、日本国内で入手する日本語の「情報だけ」では、実際の情勢・ファクトをつかみきることはできません。日本以外の多方面な情報ソースを開拓されることをお薦めします。


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